生成AI「Gemini」を業務で活かす「Googleアプリ活用講座」など、新たに22コースをリリース
①Gemini×Gmail
②Gemini×Google ドキュメント
③Gemini×Google スプレッドシート
④Gemini×Google ドライブ
■ 対象者
・GmailやドキュメントなどGoogleアプリの中でGeminiを使いたい方 ・メール対応や資料作成にかかる時間を減らしたい方 ・関数やデータ整理、資料探しなど手間のかかる作業をGeminiに任せたい方
■ 学習目標
・メールや複数の資料を要約し、要点をすばやくつかめる ・メールの返信文や企画書のたたき台を作成し、読みやすく整えられる ・関数の作成やデータ分析、資料探しにGeminiを活用できる
講師 古川 俊
株式会社Next Education Design 代表取締役 / 大学講師Google for Education 認定トレーナー / Empower Canvassador
【経歴】
日本教育大学院大学を修了後、私立中高で4年間、私立小学校で5年間教職に従事。2019年にGoogle for Education認定イノベーターを取得し、経産省の実証事業において、17自治体と連携し、Google Workspaceを活用したオンライン学習の出席・学習評価モデルのシステム設計を担当。また、Google for Education認定トレーナーおよびコーチの資格を取得し、全国各地の学校や地域でGoogle Workspaceに関する研修やコーチングを実施。2021年からは大学講師、高校ICT活用アドバイザー、企業向けDX推進コンサルタントとして、AIやICTの推進活動を幅広く展開。2024年 Empower Canvassador 及び Teacher Canvassador に選出。2025年に株式会社Next Education Designを設立し、Google Workspace やCanva に関する研修やスクールを運営。これまでにのべ8000人以上に研修を実施し、さまざまな業界や教育現場でのITスキル向上に貢献。YouTubeチャンネル「AI・ICT活用チャンネル」では、企業や教育現場で活用可能なAI・ICTツールをわかりやすく解説中。https://www.youtube.com/@suguru_aiict
①Z世代の価値観と仕事観
②Z世代が動き出す「任せ方」の全技術
・Z世代の価値観や仕事に対する考え方を理解したい方 ・若手社員への仕事の任せ方や関わり方に悩んでいる方 ・若手社員の主体性を引き出し、育成やチームの成果につなげたい管理職・リーダーの方
・Z世代が大切にしている価値観や仕事観、その背景を知る ・相手の成長に合わせて、段階的に仕事を任せていく考え方を理解する ・若手社員の主体性を引き出し、育成につなげるヒントを得る
講師 北 宏志
株式会社ポールスターコミュニケーションズ 代表取締役
大学卒業後、立命館大学に関係する中高一貫校で6年間、社会科教諭として勤務。その後、「ラブちゃんランドセル」を製造・販売する企業へ転職し、中国に3年間駐在。経営幹部として約80名の部下を率い、中国国内の売上を3年間で約10倍に拡大し黒字化を実現。帰国後、日本とアジアの架け橋となり、教育をより良くしたいという思いから人材育成コンサルタントとして独立。現在はZ世代の若手社員研修を中心に、全国39都道府県で1,000回以上登壇し、累計受講者は25,000名を超える。これまで100社以上で教育制度の設計、組織変革、評価制度と研修制度の連動など「人が育つ仕組みづくり」を支援し、離職率低下の実績も多数。著書:『新しい任せ方の教科書』(ぱる出版)
①正解を探すより出した答えを「正解」にする
②最適解が見つかる問題解決の「型」
・仕事で考えてもなかなか答えが出ず、悩むことが多い方 ・正解を求めるあまり、判断や決断に時間がかかってしまう方 ・問題解決のための考え方を身につけ、仕事に活かしたい方
・ビジネスにおける「最適解」とはどのような答えなのかを知る ・問題解決に役立つ3つの思考法と、組み合わせる重要性を理解する ・正解がない中でも一旦答えを出し、行動につなげる考え方を学ぶ
講師 深沢 真太郎
BMコンサルティング株式会社 代表取締役
ビジネス数学・教育家。「ビジネススキルと数学教育」をテーマに独自の研究を続け、研修プログラムを多数開発。日経ビジネススクールで講師を務めるほか、ソフトバンク・京セラ・三菱UFJなど大手企業をはじめ延べ2万人以上のビジネスパーソンを指導。さらにプロ野球球団・トップアスリート・学校教員などにも指導対象を広げ、数学的人材の育成に邁進している。認定講師制度「ビジネス数学インストラクター」を設立し指導者の開発にも従事。テレビ番組の監修や東洋経済・プレジデントといったビジネスメディアへの寄稿も多数。作家としての著作はビジネス書や小説などおよそ40作品を数え、世界中のビジネスパーソンに読まれている。著書:『問題解決の地図』(日本実業出版社)
①ハラスメント予防の基本
②管理職としての言動
③トラブルを未然に防ぐコツ
④心理的安全性の高い職場
・部下指導や評価でハラスメントを防ぎ、メンバーを活かし合うチームをつくりたい方 ・チーム内のコミュニケーション不足や風土に課題を感じている方 ・心理的安全性の高い職場をつくりたい管理職・リーダーの方
・ハラスメントが生まれる環境を知り、予防のステップを整理できる ・自身の思い込みに気づき、成長を促す叱り方・伝え方を実践できる ・部下の小さな変化に気づき、風通しの良い職場を築ける
講師 神野 沙樹
ニースル社労士事務所 代表 社会保険労務士株式会社Niesul 代表取締役
ニースル社労士事務所代表。社会保険労務士。 大学卒業後、機械メーカー、コンサルティング会社を経て独立。 15年にわたり人事労務の世界に携わり、200社を超える社内制度づくりに関わる。難しい言葉を使わない「わかりやすい就業規則」づくりをはじめ、経営者・社員と「ともに」社内制度を作る参加型プロジェクト「みんなでつくる就業規則づくり」、ハラスメント防止のための研修など多数実施。一方的に押し付ける講師ではなく、双方向のやり取りの中で気付きを生む研修に定評がある。YOUTUBE「社長のミカタ」「世界一わかりやすい就業規則」チャンネルでは、わかりづらい専門用語や人事労務の基本をわかりやすく発信。著書:『「社会人になるのが怖い」と思ったら読む 会社の超基本』(飛鳥新社)
①抽象化とは何か
②個別事象に埋もれる思考の癖
③共通構造の見抜き方
④本質的要因の抽出
⑤他の場面に活きる判断軸
・管理職としての基礎的なマネジメントスキルを学びたい方 ・個別の案件やトラブルへの対応に追われ、経験を次の判断へ活かしきれていない方 ・複雑な状況から共通構造や本質的要因を捉え、場面に左右されない判断軸も持ちたい方
・具体と抽象を行き来し、出来事から共通する意味を取り出せる ・目立つ要素に飛びつかず、本質的な要因を見極められる ・得た学びを判断軸にし、新しい場面の行動へ落とし込める
①戦略構想力とは何か
②環境変化の読み取り
③強みと制約の見極め
④戦略の選択肢づくり
⑤集中すべき方向性
・管理職としての基礎的なマネジメントスキルを学びたい方 ・目先の業務管理だけでなく、中長期の方向性を考える力を高めたい方 ・自部門やチームの戦略を自ら考え、メンバーへ分かりやすく示したい方
・目的・戦略・戦術を整理し、「選択と集中」で考えられる ・環境変化と自組織の強み・制約をふまえ、戦略案をつくれる ・複数の案に優先順位をつけ、進む方向を言葉にできる
講師 松永 俊彦
株式会社Logiemo 代表取締役プレゼンテーショントレーナー公益財団法人日本数学検定協会認定 ビジネス数学インストラクター
大学卒業後、塾教師として教壇に立つ。その後、外資系企業でのセールスマネージャー、コンサルティング業務を経て、現在は企業研修講師として「プロの考え方」「プロの伝え方」を中心に指導を行っている。年間約150日、企業研修に登壇し、主にビジネスパーソンの「考える力」「伝える力」の向上を支援。受講者アンケートでは年間平均4.7/5点、リピート受講率91%を記録している。企業研修にとどまらず、ビジネスプランコンテストやスタートアップピッチの指導、教職員向け研修、研修講師の育成など、活動領域を広げている。主な著書に『感動させて→行動させる エモいプレゼン(すばる舎)』、『教師のためのプレゼンスキル(明治図書出版)』、『13歳からのプレゼンテーション(メイツ出版)』、『なぜ言わないほうが伝わるのか?(ぱる出版)』がある。
「AirCourse」(https://aircourse.com/)は、企業向け社員教育eラーニングサービスです。社員教育でニーズの高い動画eラーニングにおいて、豊富なコースが受け放題となっているほか、簡単に自社の研修動画、マニュアル動画などを共有・配信できます。
初期費用0円でローコストで運用でき、スマホ・PC・タブレットなどマルチデバイスに対応しています。eラーニングだけでなく、集合研修の管理や受講状況・成績レポートなどの管理機能が充実しているため、社員教育を効率化したい企業に最適です。
【KIYOラーニング株式会社とは】
KIYOラーニングは2008年10月より「学びを革新し、誰もが持っている無限の力を引き出す」というミッションのもと、すきま時間を活用し資格取得を目指せる音声講座として「通勤講座(現:スタディング) 」をスタートしました。2010年に法人「KIYOラーニング株式会社」を設立し、スマホで効率的に学べる学習システムを開発、動画コンテンツを充実させ、資格ラインナップの拡充、品質の向上を図ってきました。さらに、2017年には、法人向け社員教育クラウドサービス「AirCourse(エアコース)」も展開するなど社会人や企業教育を革新するプラットフォーマーとしてサービス展開を推進しています。