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管理職のための1on1実践講座⑦「質問する」スキル
受講者コメント
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管理職のための1on1実践講座⑦「質問する」スキル
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188件中 131-140件目の評価を表示
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オープンクエスチョンができるように練習が必要だと感じました。
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自分の意見や思惑をいれないようにという部分が講義により今後改善できそうでした。
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効果的な1on1を行うための質問の種類や求められるマインドについての解説は非常に参考になった。
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何をするかよりどうしたいかが重要だと思いました。
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質問スキルの目的と質問の種類、オープンクエスチョンとクローズドクエスチョンを学んだ。 部下の考えなど引き出すために実践していきたいです。
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相手から広がりのある質問を引き出すことができる、Yes/Noでは答えられないオープン・クエスチョンを意識的に活用していきたいと感じました。また、職員に対して「認める」、「聴く」姿勢を大前提に自分の意見を挟まずに相手の考えを引き出すような質問を心がけていきたいと思いました。
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オープン・クエスチョンとクローズド・クエスチョンを学べた。
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質問することの中にも数種類の目的や効果などがあるということを学びました。
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『傾聴』と『質問』はセットな気がする。 『質問』によって傾聴姿勢も補完させたり、強調されたりする。 同様に『傾聴』によって『質問の質が上がる』部下にとって大切な『質問』に繋がる気がする。 実務での部下との面談で上記のことを良く感じる。 スキルは頭で理解しつつ実際に1on1ではスキル的なことに囚われすぎずに 自然体で相手の置かれている状況や感情を把握して 共に部下の成長に対する具策を考えること。 また、上司としては自身の指導力アップを図っていきたい。
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面接のときに相手の意見をただ受け止めることをしたい
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