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部下育成トレーニング③:指導方法(1)ほめ方
受講者コメント
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部下育成トレーニング③:指導方法(1)ほめ方
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相手の状況や成長段階に合わせてほめる基準を変えていくことがわかりました。
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とてもわかりやすかったです。
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本人が気づいていない良かった部分をほめることで、モチベーションがよりアップするということは、ちゃんと見てくれているんだと信頼にもつながり良い関係が築けると思いました。
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ほめることの重要性はわかっていますが、実際にするとなると難しく自分の言葉がなかなかでてきませんでした。 これからはよく観察をして、少しずつほめていこうと考えています。
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動画のみで要点をまとめるのが少々難しく感じましたあと長めの動画が多く内容を整理するのが大変だった
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褒めるという事も、凄く意味があって5W2Hの褒め方がある事があるのが分かりました。ただ褒めるといっても、プロセスや行動などあらゆる状況に対して、更にモチベーションを高めて継続してもらう為にも褒める事は大事だと思います。ただそれらを実行するのは口で言うのは易しくても、行動に移すのは意外と難しいですが、心掛ける必要があると思います。
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褒めるのは叱ると褒めるのバランスをとって育成効果を最大化させるという事が分かりました。また、日ごろから行動を観察し行動を褒めることで再現性を高められて、みんなの前では褒め、面談時などでは改善点も含めて伝える大切さが分かりました。
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褒めるのは難しいので、参考になりました
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褒め方は仕事だけでなく、日常生活の様々な場面にも応用できると思った。
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部下育成トレーニング③ 私は基本的には行動ベースで部下の事を観察をしていた。特に時間軸は大切であると考える。時間時間でどのような行動がとれるか、また予測して行動がとれているかなど確認ポイントは多いと感じる。部下育成は上司の育成と考える部分も多く、また部下を育てた上司は自身の行動、社会的規範に適合しているかなど外的な視点に触れる機会も多く、学び、気づきに気が付く場合が多い。その様な上司は自ら成長をしていく。部下も同様で最後は自ら学習をしていく事になろうかと考える。私の教育の基本方針は自ら学びを大切にしている。教育は気ずきでありまた自己学習へと向かうものであると考える。
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