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人事評価トレーニング【評価者編】_(3)客観的評価_⑥評価者が陥る心理的誤差
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人事評価トレーニング【評価者編】_(3)客観的評価_⑥評価者が陥る心理的誤差
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72件中 61-70件目の評価を表示
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メカニズムを説明するために「寛大化」「厳格化」「中央化」など言葉にしてくれてはいるものの、体感としてとらえにくく、逆に難しいと感じた。言っていることは複雑ではないだけにもったいない。何か他の手立てを考えてもいい気がします。
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③での感想と同じで、概ねわかっていることに用語がついたのでそれを覚える回でした。けれどテストは言葉合わせでなく本質的なものだったので良かったと思います。
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会社によって人事考課の仕方、ツールも違うと思うので、全てをうのみにはできないなと思ったが、これまでの人事考課の中で思い当たることは多々あったので、よい見直しにはなったと思う。
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不要
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テスト問題のつくりが、×傾向にある。。。
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客観的評価を行える様になるための具体的な施策をもう一押し解説が欲しかったです。
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客観的を意識して評価することについて考えさせられる内容で勉強になります。
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人であるため、良い点悪い点いずれもあるが、何事も客観的に評価することが大切であると改めて感じた。
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人事評価は原則絶対評価であり、相対評価ではないということを肝に銘じておかなければいけない。
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人事評価にあたり、とうしても個々の技術的な評価に偏ってしまう傾向にありますので、それを見直していきたいと思う。
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