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顧客満足を高める接客力⑤接客の動と静
受講者コメント
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顧客満足を高める接客力⑤接客の動と静
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27件中 11-20件目の評価を表示
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どの項目でも、相手がいることなので、自己満足で終わることがなく、常に相手の立場になり話したり、考えたりすることが大切。その時に、自分のくせに注意することも大切だと思った。
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自分のくせは、自覚できるものとそうでないものがあるので、指摘してもらったりなど意識したい。
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以前から所作は大事だとは思っていましたが、意識していないと中々忘れがちです。 自分の中でくせ付いている動作もあると思うので、常に意識しておきたいものです。 家でやっている仕草は必ず外でもやってしまってると思うので、お家でも無理せず意識していきたいと思います。
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丁寧な説明、聴き取りやすい話し方でしっかり頭に入りました。
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勉強になりました。ありがとうございました。
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勉強になりました。
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「静」の部分がお客様にとって非日常の環境を作り、それが質の高いサービスを提供することにつながるということが学べました。
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目力も重要。
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何においても落ち着いた行動はお客様への信頼につながるということが分かった。静を大事にする場面と明るさを出す場面のメリハリをつけることで印象をよくできるのではないかと思った。
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「静」を生むためには丁寧さが重要であると先生がおっしゃっていましたが、その部分に強く共感しました。音を出すとあまりプラスな印象がないと感じました。大きな音を出すと怒っていると勘違いしたり、不満があると感じてしまうと思います。静に意識することも、所作に意識することも今からでも始められることであると思うので、普段から気を付けようと思いました。
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