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コミュニケーション講座(社外編)
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コミュニケーション講座(社外編)
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1317件中 1251-1260件目の評価を表示
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話を聞く・話をする(話題を振る)時の相手に合わせたバランスや、聞く時の自分の姿勢・表情などを意識すると相手も話しやすくなると理解しました。
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共通点がなく全然話が広がらない時、過去の話を聞くというのは凄く勉強になりました。いつも、共通点がない場合、色々質問をするだけで全然話が広がらなくて困った経験があったので、自分が興味がなくても、過去の話を聞いていくうちに興味が出たり、共通点が出るかもしれないので活用できると思いました。
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質問をされて時は、自信を持って答えるとそれが信頼に繋がることがわかった。
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全て常識の範囲内だった。特に新しい発見もなく、現時点でコミュニケーションに問題を抱えている人にしか効果がないのではないか。
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取引先の方などと円滑なコミュニケーションを取るためには自分自身いくつか話の引き出しを持っておくことも大事だと思いました。しかしそれだけではなく、相手が話したいことを深掘りして聞くこと、自分はあなたの話を聞いていると相手に分かってもらえるような姿勢を示すことも好印象なコミュニケーションであると学習しました。
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相手の立場に立って考えながら聴いたり話したりすることで信頼されるコミュニケーションに繋がることがわかりました。
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わかりやすく理解しやすかったです
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初対面での会話の始め方は意識しないとすぐ緊張が走る感覚になる。ビジネスの関係ではそう言ったことでマイナスに受け止められないよう今のうちから練習する大切さを知りました。
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社内、社外でのコミュニケーションには聴く力が重要なことが分かりました。また、初対面の人の話を聞くだけではなく、聴く姿勢や言葉など些細な行動で相手にどう伝わるのかも変わってしまうため、気を付けたいと思いました。私自身、話すことが好きですので自分だけに集中せず相手の方も気にかけていけるよう努力していきたいと思いました。
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個別に話をした事がない客先と、二人きりで職場へ移動中。 どのような会話を行うか?正し方を選びなさい。 この回答を自分は「自分から話題を振る」に回答しました。ですが答えは「相手の話を聞く」でした。 実際資料にはこの答え通りでしたが、私の実体験の元、「相手の話を聞く」は相手がおしゃべりな方な場合のみです。実際日本人は内気な方の方が多く話題を触れる方はそうそういません。なのでこの答えは「自分から話題を振る」に変えた方がいいと思いました。 ご検討の程よろしくお願いします
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