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一般社員のためのパワハラ防止講座④パワハラを起こさせない職場づくり

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  • 1人ひとりの感じ方や受け取り方が多様化するため、1人ひとりに合わせた対応が必要な時代だと感じた。今後、当事者意識を持って周囲とのコミュニケーションに努めたい。
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  • 講師はもう少し落ち着いたトーンで話してほしい。各ステップで一々感想を伝えなければならないのが面倒
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  • パワハラを見かけたときに大切な声掛けの方法や、そうならないための空気つくりについて知れた
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  • わかりやすく良かった。
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  • ハラスメントを目撃した場合、見ていないふりをしないよう何らかのアクションを起こせるように努めていきたいと思います。
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  • 特になし
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  • 学びになりました
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  • わかりやすかったです。
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  • 内容に関しては問題ありませんが、どうしても講師の方の挙動が落ち着きがなく思えるので、申し訳ありませんが音声を消してテキストを読ませていただいております。が、漫談家のような字幕もなんだかなー、と思えます。
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  • パワハラが増えていくという意味を、この研修を受けながらどうとらえていいのかわかりませんでした。この研修は、パワハラを減らす目的で行われているのではないのでしょうか?それなのに増えていくといわれると、研修の効果はないように感じてしまいます。つまり自己否定しているのかなという矛盾を感じました。 「知る」の中に相手を知るというのがありました。確かに大事なことだと思うのですが、現在は「個の侵害」もパワハラに当たるので、「どうやって知るのか?」にもう少し言及されるとよかったと思います。 「見て見ぬふりは不作為」との説明がありました。「不作為」は、「放置すること」という意味もありますが、「なすべきこをしないこと」、「一定の行為をする義務があるものがその行為をしないこと」という意味もあります。当事者に比べて言いやすいのではないかという考えもわかるのですが、相手次第では、自分の身を守る行為を優先させてしまうこともあると思います。それがまるで悪い行為であるかのような言及にとらえられる言葉で説明されたことには違和感を感じました。 確認テストの3問で80%以上合格はおかしいと思います。5問以上設定するか、合格基準100点にしてはどうですか?
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