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一般社員のためのパワハラ防止講座②パワハラと指導の境界線

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  • 非常に役に立つ教材だと思ました。
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  • 聞き取りやすい。
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  • 理解しやすい内容でした。
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  • 今までパワハラについて、どういう風に判断するのがわからなかったが、今回のコースに通じて勉強になりました。
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  • 「お前」がパワハラのような説明がありましたが、「お前」という言葉だけで即パワハラになることはないとの認識です。過剰な説明ではないでしょうか? 厚労省の定めた認定要件は、3つだったと思いますが、4つの視点があったり、チェックでまた複数あったり、散らかっていて、結局判断がしにくいように感じます。それぞれ(4つの視点とチェック内容)がパワハラの要件のどれに紐づくものであるのかがわかっていて、3つの要件がそろったらパワハラとして認定される可能性が高いということで理解する必要があると思います。散らかったチェック項目や判断軸などは、きちんと整理されていれば、すごく役に立つと思うのですが、それらを整理しないままに個別にチェックさせてしまうと疑いを増やすばかりで職場の業務処理量が増える可能性があるのではないでしょうか? 目的を達成しているか?という判断軸?のようなものがあったと思います。その関連で、言い方を変えるという話がありましたが、これはパワハラとは直接関係がなく、指導の仕方やコミュニケーションの話で、やや補足説明があった方が良いのではないかと感じました。 講師の動きが激しく、表示された内容の右下の部分は見え隠れするので、表示領域を意識した資料作りもしくは講師の動く範囲を考えていただけると画面が見やすくなると思います。
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  • 良かれ、正義、でいつ自身も相手に対しパワハラを行うかわからないので改めて発言には気を付けようと感じた
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  • 要点がまとまっていてわかりやすかった
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  • 具体例もあり、わかりやすかったです。
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  • 講師の方の説明が早口に感じたので、もう少しゆっくり喋っていただきたかった。
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  • パワハラないしパワハラ疑惑の例を見せられるだけでも精神的にまいる。
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