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管理職のためのパワハラ防止講座④パワハラを起こさせない職場づくり
受講者コメント
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管理職のためのパワハラ防止講座④パワハラを起こさせない職場づくり
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特になし
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自分自身や相手のことをもっと知っていかなきゃと思った。
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日頃のコミニケーションの大切さ、聞き役を意識します。
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全般的にとてもわかりやすかったです
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講師の方の話し方がとてもよく、すっと入ってきました。
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特にありません。
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コミュニケーション不足による問題が多いと思いますので、部下の指導・教育も含め力を入れて行ければと思います。
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今回の講座を通じて、部下のタイプに応じて指導や対応を変えること、また、部下が気軽に相談や意見を言い出せる環境をつくることが大切だと学びました。今後は、一人ひとりの特性を意識しながら、話しやすい職場環境づくりを心掛けたいと思います。
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今まで気付いているようで気付いていなかった事を認識させてくれた。聖人君主はいないので常にいろいろ考えて行動したいと思う。
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What(未来)の説明は間違いで最悪の一手になりかねないと話かと思います。 相談してきた相手に、あなたはどうしたい?と聞くというのは論外であります。 まずはこちらから、このような形で進めていくことができると説明することが必須になります。 どうにかしたく相談してきた相手に、君はどうしたい?なんて聞くのは職務放棄であり、侮辱そのものであります。それは会社が、マネージャーが、組織が考えることであり、その説明が終わった後に初めてオマケて聞く程度のものです。医者が血を流している患者むかって、 「次はどう治療すればいいと思う? 君の意見聞かせてよ」 と言っているのと同じであり、煽っているだけで、不信感しか生まれないかと。
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