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傾聴力トレーニング④共感と受容を示す表現
受講者コメント
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傾聴力トレーニング④共感と受容を示す表現
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53件中 41-50件目の評価を表示
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共感や受容などの表現について理解できた。
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ありがとうございました。
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特になし
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今までの人生で人と話す時に全て自然と出来ていました。だから私に話しやすくて、よく人から相談事されるのかな?と思いました。
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沈黙はきまづいものではないという安心感は生まれましたが、 中々沈黙が出来る瞬間に気付いていない環境が多いかもしれません。(常にリラックスしているのかも?笑) あるとすれば食事会では沈黙になりそうなシーンはよくありますが、あの場でも沈黙は必要なのでしょか?
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引き算のコミュニケーション、すなわち発話の量を減らすことでその質を高めることを意識していきたいと思いました
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無言の時間は気まずく思えてしまいがちですが、勇気をもって黙ってみようと思った。
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わかりやすく勉強になった
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自分が無意識でやってしまっていた沈黙をつぶす行為や動作が相手にどんな影響を与えるか詳細にわかるいい授業だった
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相手とのコミュニケーションをとる中で共感、沈黙が重要ということがわかりました。 特に沈黙に関して、自身が話し手の場合に無言の時間を恐れて沈黙をなくそうとしていることがあることに気が付きました。沈黙は余白の与える重要な時間であると認識し、相手の沈黙を尊重するように心がけていきたいと思いました。
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