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実践できるメンター養成講座_⑤メンティーのモチベーションを高める

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  • モチベーションを高める手法について学びました。
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  • 分かりやすかった
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  • 相手にモチベーションの維持を提案する時は自分のモチベーション維持の経験を押し付けてはダメで、あくまでも提案すること
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  • モチベーションの大切さがよく分かった。
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  • 早口で聞き取りにくい
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  • ポジティブにならない、なるための講座だったので管理職向けには良いと思います。
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  • モチベーションを上げるために、一歩だけ踏み込むという考えは即実践していきたいと感じました。 メンターの立場としてどういった時にモチベーションが上がったり下がったりするのか把握し、実践に役立てたいと思います。
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  • 内発的な動機付け理論をもとにモチベーションの低下を防ぐことを心掛けたい。
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  • 内容をメモしていてもテストがちょっとわかりづらい。講義の内容としては活用したいと思う。
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  • 「⑤メンティのモチベーションを高める」の確認テスト 問題 2 :内発的動機づけ理論で、自律性を高めるために必要な内容として、正しいものを全て選びなさい。 1 積極的な行動 2 提案する 3 積極的に意見を出す パターン1)内発的動機づけ理論で、メンターの自律性を高めるために必要な内容   解答の通り、1,2,3が答えになる パターン2)内発的動機づけ理論で、メンティの自律性を高めるために必要な内容   ・メンターのモチベーションはメンティに伝播するため、メンターは「積極的な行動」をすべきである   ・メンターはメンティに(ケースバイケース前提として)「提案する」義務がある   として、1,2までは解答として納得できるが、   メンティに「積極的に意見を出す」は、メンティの依存性を高める(自立性を損なう)リスクがあり、   「提案する」の選択肢がある以上、解答にはなりえない。 タイトルが「⑤メンティのモチベーションを高める」である以上、この設問に限っては 「メンターのモチベーションを高める」ことが主眼になっていることを示す必要があり、 パターン1)のように「メンターの自律性」と記述されていない設問に問題があると考える。
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