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社会人のためのダイバーシティ講座_⑩アンコンシャスバイヤスを払拭する「リフレーミング」

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  • 否定から入る考え方なので、リフレーミングは難しかったです。
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  • 意味がよくわからなかった
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  • 特になし
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  • 1回目のテストでは合格点に達することは出来ず、難しい言葉ばかりで理解するのに時間が掛かった。 カタカナ語には用語解説が必要だと思う。
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  • 会社が選んだコースなので拝聴したが、まず単語が理解できない。英語が苦手な人、業界用語が苦手な人にはとっつきにくい。
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  • 「ダイバーシティとは、様々な違いを認め合う事である」解答×「様々な違いを認め合うに留まらず生かすことが欠かせません」で、「様々な違いを認め合う事」自体は含まれている内容で正解だ。問われている部分以外から、別の話が入ってくる悪問。心理学的な事を話したいなら、まずこういった問題文を車の教習所みたいな内容にせず、整備してからやるべき。「ダイバーシティとは、企業(組織)の文化的進化である」解答×「文化的進化の他に、施策やプログラムなどのマネジメント全般や、企業の成長と個人(従業員)のモチベーションアップも含めてダイバーシティです」も、「文化的進化である」事自体は正解なのだから、文章上は正解だ。「文化的進化だけである」と限定していない文章で、他も含まれますよねという問題は悪問。問題は問題だけで完結するのが問題としての成立だ。興味を持ってもらうやり方で、悪問を作る手段をとらないで欲しい。
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  • 特になし
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  • 前回に比べ、わかりにくい部分があった
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  • 内容が少し難しいと感じた。
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  • 単語を覚えるだけで、この学習を通して世間一般でいうハラスメントが改善されるとは思えない。
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