標準コース詳細へ戻る

社会人のためのダイバーシティ講座_⑨アンコンシャスバイヤスの前提となる「ステレオ思考」

  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 3.7
315件中 261-270件目の評価を表示
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • よかったです
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • ゾウをエレベーターに乗せる3ステップという例題は、アンコンシャスバイアスについての例題として適切でしょうか。問題解決において、アンコンシャスバイアスのない状態というのは、障壁を意識しない状態(エレベーターを開けてゾウを乗せればよいと結論付ける状態)のことをいうのではなく、障壁を正しく認識しつつ、あらゆる解決策を排除せず検討できる状態(エレベーターの種類やゾウの移動方法を柔軟に検討する状態)をいうのではないかと思いました。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • この講義を受けて改めて自分自身も意識しないうちにステレオタイプの型にはまっているなと感じました。これまでそうだったからというような前例を参考にするのではなく、自分自身どうしたいのかを優先的に考えたり、その人の特性を見て判断するべきだと考えました。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 今回のワークに関しては少し的外れであるように感じました。「ステレオ思考になってはいけない」という思考に逆に縛られており必要のない前提まで疑っているように感じられます。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 会社の中で日常的に使われている言葉や固定観念は、ステレオ思考である可能性があり、新しい道を切り開くことが大事だと感じました。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 特になし
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 特にありません。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 良い
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 大変難しく思うのは、私自身がステレオ思考そのものだと思っています。 ステレオ思考の全てが悪いのではなく、日本人が培って来た文化伝統も大切です。 しかし、日本は外国の文化を取り入れ独自の文化に昇嘩させてきたど承知しています。 少しづつではありますが実践したいと思っていました。 全体主義的な事は危険なことと思っています。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 象の例題では自分が完全にステレオ思考で、講師の方の言われる通りでした。これがステレオ思考なんだと理解出来ました。
導入でご不明な点はお気軽にお問い合わせください