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社会人のためのダイバーシティ講座_⑨アンコンシャスバイヤスの前提となる「ステレオ思考」

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  • 自分自身がステレオ施行になっていることがよく分かった。
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  • 思考の柔軟性の大切さを理解した
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  • 参考になりました
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  • 勉強になりました。
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  • 頭を柔軟にしていかないといけない
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  • とても勉強になりました
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  • よかったです
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  • ゾウをエレベーターに乗せる3ステップという例題は、アンコンシャスバイアスについての例題として適切でしょうか。問題解決において、アンコンシャスバイアスのない状態というのは、障壁を意識しない状態(エレベーターを開けてゾウを乗せればよいと結論付ける状態)のことをいうのではなく、障壁を正しく認識しつつ、あらゆる解決策を排除せず検討できる状態(エレベーターの種類やゾウの移動方法を柔軟に検討する状態)をいうのではないかと思いました。
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  • この講義を受けて改めて自分自身も意識しないうちにステレオタイプの型にはまっているなと感じました。これまでそうだったからというような前例を参考にするのではなく、自分自身どうしたいのかを優先的に考えたり、その人の特性を見て判断するべきだと考えました。
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  • 今回のワークに関しては少し的外れであるように感じました。「ステレオ思考になってはいけない」という思考に逆に縛られており必要のない前提まで疑っているように感じられます。
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