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事例で学ぶ「しない・させない」ためのハラスメント総合研修

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  • 分かりやすかったです。
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  • ハラスメントの相談を受ける窓口の担当者がそんなことないというようなスタンスだとそもそも相談する気もなくなります。
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  • 実例があってわかりやすかった。 自分自身だけでなく周りでハラスメントが起こっていないかにも注意していく
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  • 改めてハラスメントの内容を学べ、意識し、自分が加害者とならないよう心がけたいと思いました。
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  • こう言う教育を見ると究極的には会話するなってことだといつも感じる。
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  • 細かくテストがあったのでやりやすかった
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  • ・説明を噛んでしまっているの箇所が少なからずあり、気になってしまって説明が入ってきづらい。撮り直した方が良いのでは。 ・「強要」の部分の説明がおかしい。脅迫すること自体が強要と言っているように感じる。 ・「やってしまっているのではないでしょうか」とやっている前提で話されるのは不快。
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  • マタハラがセクハラより罪が重い事を知りました。
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  • ハラスメントの問題は重要だと感じます。その反面「○○ハラ」と全て4文字で略されていることでカジュアルな印象を受け、本気で取り組むべき課題としての意識を軽減させているような気もします。賠償金や社会的信頼など、失うものの大きさを考慮し「セクシュアル・ハラスメント」「モラル・ハラスメント」「アルコール・ハラスメント」等、正しい名称で真面目に取り組ませる流れになった方が良いのではないでしょうか。 あと、ダメな人の例がいつも「おじさん」で、被害者は「若い女性」あるという演出は、偏見を誘発するのではないかと感じました。
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