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事例で学ぶ「しない・させない」ためのハラスメント総合研修

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  • 社内でハラスメントを起こさない・見逃さない風潮を作っていくのに役立つと感じました。
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  • 講師の説明がとてもわかりやすかった。
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  • わかりやすかった。
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  • どういったものがハラスメントにあたるかを事例をもとに説明していただき、よくわかりました。 「そんなつもりはなかったのに」と思っても、相手にとってハラスメントととらえられたらハラスメントであるし、それはすなわち相手のことを理解していないということにもつながってくると思います。 自分の言動の振り返りはもちろん、普段からコミュニケーションをとるようにして、お互いを知るようにしていきます。
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  • ハラスメントの定義が曖昧なために起こりえることが多いと感じた。
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  • ハラスメントの定義とその損害について学びなおしができた
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  • 様々なハラスメントがあるが、「相手が不快に感じたらハラスメントにあたる」という意識をもって同僚と接することが非常に重要であると感じた。ハラスメントであると判断する基準は明確でないため、相手にそう思わせる疑わしい行為をしないことが、相手のことも自分のことも守ることに直結すると理解することができた。
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  • 自分がハラスメントをしていることに気付いていない上司や、古い感覚のまま仕事をしている方は沢山いると思います。 個人的に感じるのは精神論で育ってきた世代、30代半ばからそれ以降の世代は徹底した再教育が必要なのではと感じています。
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  • 特にありません。
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  • パワハラは身近な場所で起きていることを痛感した。注意できるような自分でいたい。
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