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部下のやる気を引き出す報連相3つのコツ

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  • 説明を復唱するのと、話し方がゆっくりなので、聞きにくかった。 最後のテストについては、「コースの内容を理解しているか」ではなく「講師の説明を暗記しているか」を試すようなテストだったと感じた。
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  • 社風によって考え方が異なるように感じた。連絡手段の例にチャットツールがない点やカタカナ表現が望ましくないといった点にやや古さを感じ、上司像が偏っているように感じる。
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  • 簡潔にわかりやすく説明して欲しい
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  • 報連相の目的をしっかり把握し部下と接していこうと改めて感じました。
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  • もっと簡単にまとめられるはず。
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  • カタカナ語は使わない方が良いと言っていたが、講習で多々使っていて分かりづらかった。
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  • それぞれのコツがわかりやすく参考になりました。
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  • 報告・連絡・相談を正しくスタッフに伝える事、スタッフの特徴によって対策が必要になることが改めてわかりました。
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  • 自分の報連相の仕方について考え改められました。逆に報連相を受ける時には具体的に報告を受けるようにすることで、お互いのモレやズレをなくすことができる。
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  • 上司として部下への指導という学びもあったが、自分もまた部下という立場のため、上長へのフォロワーシップを学び直す機会にもなり、再確認ができたことも良かった。ありがとうございました。
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