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論理的でわかりやすいビジネス文書作成術 :ロジカルライティング:③情報の要約と具体化
受講者コメント
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論理的でわかりやすいビジネス文書作成術 :ロジカルライティング:③情報の要約と具体化
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471件中 51-60件目の評価を表示
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ケーススタディー形式でとてもわかりやすい 大変勉強になり、復習になった。
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特になし
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丁寧な説明で、わかりやすかったです。
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なし
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勉強になりました。
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特になし
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伝えたい文言を箇条書きにすることを指摘されることが多かったため、日々の業務においても心がけてきた。しかし、実際にそれらについて指摘された場合に、口頭であっても十二分に説明できるほどに整理されている状態を達成できていないと感じた。日常業務の中でもっと5W2Hについて考えていく必要性について考えさせられた。
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報告書を作成する時に要約して分かりやすくしようと思いました。
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普段から意図的に文章を書くように意識しないと上達しない、という講師の言葉にはっとさせられました。漫然と自分の心地よい言葉だけを書き連ねて報告書やメールを書いていた自分の姿を指摘されているようでした。これから意図的に文章を書く習慣を身に着けていきます。
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ナオトくんは本当に経営者意識の高いお方だ。 講座内に「部内の情報共有を徹底する」という文章を具体化した表現に書き直す課題があったのだが、その模範解答としてだされたのがこちら 【業務時間終了後に毎日上長にメールか電話で進捗と課題の報告を行う。(毎日17時半等)】 賢明な読者の皆様であれば上記の文章が如何に狂気に満ちているかご理解いただけると思う。 筆者はとある東南アジアからの留学生から「日本人はなぜこんなにも時間をまもらないのか」という質問を受けたことがある。その時は、「そんなことはない、みんな遅刻せず出社しているし電車だって決まった時間通り来るではないか」と返したのだが、その時彼から「でも誰も退社時間を守らないではないか」と言われてハッとした。 私たちは経済界に搾取されている。 この模範解答だってそうだ。なぜ業務時間終了後なのか、業務であるのだから業務時間内に終わらせるべきではないか。問題点があるのであれば業務時間外であっても解決しなければならないなどといった思想を植え付けようとしているのではないか。 私はこれに強い警鐘を鳴らしたい。
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