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性別特有の健康課題と社内コミュニケーション②コミュニケーションの重要性
受講者コメント
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性別特有の健康課題と社内コミュニケーション②コミュニケーションの重要性
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39件中 11-20件目の評価を表示
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前章もそうですが、研修らしい話し方をしていただきたい。 例示を並べる際の「とかだったり」や、研修にも関わらず「〜と思います」の多用など、あなたの感想を聞くために動画を見ているわけではない、と感じました。
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心理的安全を高めることで、組織力の向上につながることが良く理解できました。
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日常業務に役立てます。
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男性管理職は必ず見て理解すべき内容と思います。
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ポイントが分かりやすく良かった
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よく理解できました。
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特になし
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以前の講習と答えが相反するがどちらが正しいか解らない
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今回も分かりやすい講習で良かったです。
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問1は、言いたいことはわかりますが回答の解説文が問題文とマッチしていないので差し替えたほうが良いと思います。 体調不良を相談した人が次にとる行動は「会社を休む」ことでしょう。それを言い出しやすい環境ということは欠勤が多くなる環境であるということは自明の理です。 一方で体調不良を言い出しにくい環境は我慢して働くため体調が悪化し欠勤が増える、これも正しいことだと思います。 つまり、この問いはどちらを回答にしても欠勤が増えるということになるのではないでしょうか。 ここでいう体調不良を言い出しやすい環境につながるのは職場環境の幸福度等の話であるはずで、欠勤に対して言及するのはおかしいと思います。
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