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傾聴力トレーニング④共感と受容を示す表現

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  • うなずきなどを大切に、無言の時間も大切にしていきた
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  • 勉強になりました。
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  • 自分が無意識でやってしまっていた沈黙をつぶす行為や動作が相手にどんな影響を与えるか詳細にわかるいい授業だった
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  • 相手とのコミュニケーションをとる中で共感、沈黙が重要ということがわかりました。 特に沈黙に関して、自身が話し手の場合に無言の時間を恐れて沈黙をなくそうとしていることがあることに気が付きました。沈黙は余白の与える重要な時間であると認識し、相手の沈黙を尊重するように心がけていきたいと思いました。
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  • 無言の時間は意味のない時間ではなく、相手が考えている時間であるということ。相手のペースを尊重し、 無言を受け入れ、相手が言葉を発したときに、適切な返答をできるようにする必要があるのだと分かった。
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  • 共感と同情は似ていると前々から思っていたが、目線の違いというのは納得できる考え方だった。
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  • 沈黙時間の間の取り方とても勉強になりました。
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  • 会話の中の沈黙は悪いものではないということが分かった。
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  • 何も話さず受け止め頷いて相づちを打つ事の大切さを学びました。
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  • 相手と円滑にコミュニケーションを取るために、適度な相槌や沈黙が必要なことがわかって今後に活かせそうで良かったです。
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