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実践できるメンター養成講座_④メンタリングにおける質問

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  • とてもわかりやすい内容でした。
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  • 分かりやすく良かったです。
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  • 今回の講座で記憶に残っているのは、「気づかせる質問」です。「クローズクエスチョン」を沢山してしまうと相手の心を閉ざしてしまう場合があるので、適度に「クローズクエスチョン」をして、沢山「オープンクエスチョン」をしていけば、自然と相手から話をしてくれるのではないかと思いました。
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  • メンティの質問でわかりにくかったとしても、それを指摘するのではなく、こちらから提案するような形で質問するのがよいと理解しました。
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  • メンティに対し質問する目的として情報把握をすることでメンティの過去や現状をりかいすることと人材育成によってメンティの弱み、強みを本人が気づくように質問するということがわかりました。一緒に考えたり共感することでメンティとの信頼関係も生まれるのではとおもいました。質問の目的や考えさせる質問パターンや留意点メンティの返答に対する返しが例題をあげて詳しくわかりやすく説明があったので理解できました。あと、メンティの話題だけだとメンターのモチベーションもさがるので共通の話題などもいれてメンターも楽しめたほうがいいというのはメンターも一人の人間だし当然のことだなと思いました。確認テストは引掛け問題があり難しかったです。
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  • 本質的な質問をすることでメンティーとのコミュニケーションの質が上がると学びました。
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  • メンティーに対して、オープンクエスチョンや違った視点で質問したり、「この場合あなたならどうする?」と客観的に考えさせる質問をすると相手も気付きやすいと勉強になりました。相手が負担にならない程度に質問することはいいと思います。
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  • 質問のわかりやすさや、なぜその質問をされているのかがわかりやすいことは重要だと感じました。
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  • メンタリングにおける質問の動画を見て、相手の考えや気持ちを自然に引き出す質問の大切さを改めて感じました。 答えを教えるのではなく、相手の状況に共感しながら、一緒に考え、そっと気づきを促す質問が大切だと学びました。 質問するときは、否定せず焦らさず、安心して話せる雰囲気を大切にすることがポイントだと感じました。
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  • 難しかったです。
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