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社会人のためのダイバーシティ講座_⑨アンコンシャスバイヤスの前提となる「ステレオ思考」
受講者コメント
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社会人のためのダイバーシティ講座_⑨アンコンシャスバイヤスの前提となる「ステレオ思考」
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311件中 201-210件目の評価を表示
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とても考えさせられる、良いコースでした。
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良かったです
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ショートケース1の解説に関して,以下の点に疑問を抱きました. 「勤怠の状況やキャリアの長さは定説や一般的な指標であり,個々のスキルやパーソナリティの観点が不足している」という主張は,一見するとステレオ思考からの脱却を意図しているように見受けられます.しかしながら,この考え方自体が別のステレオ思考を形成している可能性はないでしょうか.職種や業務内容によって評価指標の優先度は異なるでしょうし,すべての指標を同等に扱うことが現実的でない場面も多々あります.限られたリソースの中で取捨選択を行い,勤怠状況や雇用期間を信頼性が高い指標と位置づけて判断を下すことは,実務上の合理的対応と考えます.現状の打破を唱えることがステレオ思考からの脱却と捉えられる風潮もある中で,こうした論点には慎重な検討が求められると感じました. また,ショートケース2においては,「Tさんはリーダーになるべき,向上=リーダーへの昇進」という前提が暗黙のうちに存在しているように受け取れました.仮に所属組織において「新しいリーダー像」が求められており,それにTさんが適合するのであれば,昇進は自然な流れです.しかし,提示されたケースの構成では,「Tさんをリーダーにするために,新しいリーダー像を創出する」という逆転した論理が働いているようにも見え,違和感を覚えました.個人の特性に組織の枠組みを合わせるというアプローチは,本末転倒にもなりかねず,慎重な議論が求められるテーマであると考えます. 理想的な多様性には,全員が「同じ多様性」を持つことだけでなく,「異なる多様性」を持つことが許容されるという観点も含まれるべきだと考えます.そうした視点から,「あるべき多様性」を一律に提示するのではなく,個々のケースに応じた「異なる正解」を認める議論にも触れていただけると,より多面的で有意義な受講体験につながるものと感じました.
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講義を聞くたびに自分はダイバーシティに順応できてないと感じます。 図星なので危機感すら覚えています。
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特になし
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わかりやすかった
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勉強になりました
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特になし
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しっかり受講できました。
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より柔軟にさまざまな観点から考えられるようにしていく
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