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中堅・管理職のためのダイバーシティ講座_②間違いだらけのダイバーシティ

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  • 女性活躍や障碍者雇用はダイバーシティを風土にするための一環であり、設問ではダイバーシティではないの回答が〇であったが、そうは思わない。
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  • ふつうでした
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  • 間違ったダイバーシティになりがちです。本コースにより立ち止まって意義を再確認することが出来た。
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  • 女性活躍や障がい者雇用だけでは、ダイバーシティーではないことが理解できた。
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  • 内容は分かりましたが、間があり過ぎて聞くタイミングを失う
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  • ダイバーシティはすべての人の能力を活かすということが改めてわかりました。
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  • 練習問題にて「障害者雇用は、まさにダイバーシティである」に○×で答える問題があるが、なぜ×が正当なのか。障害者雇用がそもそもダイバーシティに該当しないのであれば合点がいくが、一部を構成する要素であるのだから⚪︎ではないのか。 例えば「にんじんはカレーの具材である」ならばどうか。×が正当なら「カレーの具材としてにんじんは使わない」の意になるはずだ。
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  • 教育は必要なため、学んだ人が次に伝えて行く事が重要てすね。
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  • 特になし
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  • 事例ワークは必要だったのだろうかと疑問を持ちました。例えば障碍者雇用のところでいろいろな障碍者の方のための準備のところで、私はバリアフリーで段差を無くすとか点字パネルをつけるとかイメージしたのですが、解説のところで具体的な内容を話さず「差別になるかもしれない」とか「他の人の負担になるかもしれない」と解説されても、難癖のようにしか聞こえませんでした。 女性活躍推進や障碍者雇用はダイバーシティではないと言っておきながら、最後にはダイバーシティのごく一部だ、と変化したので混乱しました。
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