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一般社員のためのセクハラ防止講座②セクハラとコミュニケーションの境界線

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  • 結構、気を使いますね。
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  • わかりやすかったです。
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  • 問題の例とされたケースが、上司、先輩からといったどちらかと言えばパワハラにあたるケースが多かったことが気になりました。 同僚や後輩、部下などから行われるケース、対応方法も取り扱っていただければと思います。
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  • 解答入力時に選択肢を選択した際のフィードバックが悪いので、きちんと押せたのかどうかが分かりにくい。慌てて複数回ボタンを押してしまい、誤入力で解答をしたことになって次々に問題が進んでしまう。 全問入力後に正解発表ではなく、1問ごとに正誤を発表し、問題で問おうとしていた知識を復習するようなトピックが読めれば、学習面としても、操作面としても適切なのではないか。
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  • 講師の方の話す速度が速いと思います。 急いでいるように感じてしまいます。
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  • 喋りが速くて聞きにくい
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  • 事例をみるともう何も言えなくなるなと思いました。
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  • セクハラになる人は昭和的な感覚を持っている人に限定されるのではないかと講座を聞いて思ってしまう。 一般的にバカで後先考えない人がこういうことをすると思わせてしまうのが、結構罠なんじゃないかろ思う。現実は分からないですが、もっと実際は巧みだと思う。
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  • 実際の裁判例とかも出しての考察なんかの教材もあるとよりわかりやすいのかなと思いました。 ワークの例題に関してはAとBの具体的な背景がわからないので、判断がしにくいのかなと感じました。
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  • 誰かに発言する際は気を付けますが、自分自身に「まぁ、こういうのは女性のほうが気が付くか」や「こどもがいるから配慮されているんだろうな」と言葉にされなくても行動で感じ取った時、なんとも言えない気持ちになったら、自分を納得させる言葉として思い込むことはあります。
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