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管理職のためのセクハラ防止講座②セクハラとコミュニケーションの境界線
受講者コメント
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管理職のためのセクハラ防止講座②セクハラとコミュニケーションの境界線
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38件中 1-10件目の評価を表示
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わかりやすかったです。
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一定理解はするものの、何でもかんでもハラスメントを付ければいい今の風潮には嫌気がさす。
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知識の整理に役立った
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求職者に対する女性(男性)の多い職場であることへの感想を聞く質問が、セクハラに当たる可能性があるという事例に対する言いかえの適切性がよくわからかった。
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2ケースの紹介があったのに、どちらも男性上司から女性部下の案件だったのが、講師の方が「管理職だから男性の方が多いだろう」「女性部下へのセクハラがほとんどだ」などという前提を持っているのかな、と考える内容でした。 「女性ならでは~」の解釈は難しいと思いました。自分の仕事にはありませんが、仕事によっては男性向け商品開発には「男性ならでは」の、女性向け商品開発には「女性ならでは」の、若者向け商品には「若者ならでは」の意見が必要なこともあり、実際にそのターゲットを集めての商品テストも行われているかと思います。なのでここは「業務上必要あるか」で考え、無い打ち合わせのケースだったと考えています。 ただ、「男なのに」の例と並列で紹介されていましたが、「~なのに」は否定的な意味なので「~ならでは」とはまったく違うと感じました。
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講師の方の伝え方が素晴らしい
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これまでの環境下で培われた考え方や感情があるので、ついセクハラになる発言が過去にはあったと思います。これからは常に発言や行動には気を付けて、部下と接していこうと改めて心に刻みます。
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勉強になりました。
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セクハラの線引きを詳しく知れました。
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