26年受講用/自分と職場を守る!カスタマーハラスメント対策⑤カスタマーハラスメントに関する法律

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カスタマーハラスメントは、事案によっては犯罪、違法行為にあたる場合があります。これらの知識を習得することで、顧客からの悪質・不当な要求や暴言等に対し、毅然と対応することができるようになります。本コースでは、カスタマーハラスメントに関する企業の法的責任や、カスタマーハラスメントに関連する法律をわかりやすく解説します。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・顧客との接点が多い営業やカスタマーサポートなどの職種に従事している方
・カスハラが発生した際に、適切に対処する必要がある管理職の方

学習目標

・カスタマーハラスメントに関する企業の法的責任を理解する
・カスタマーハラスメントに関する法律を理解する

カリキュラム

  • 1:カスタマーハラスメントに関する企業の法的責任
    動画数 1本 6分
  • 2:カスタマーハラスメントと法律
    動画数 1本 7分
  • 3:利用規約(定型約款)・社外発信
    動画数 1本 6分
  • 4:まとめ
    動画数 1本 2分
  • 確認テスト:カスタマーハラスメントに関する法律
    問題数 4問

講師プロフィール

髙野 真子(たかの まこ)
SR滝不動 代表 特定社会保険労務士 アンガーマネジメントコンサルタント

【経歴】
高校生時代のアルバイトでパワハラに遭ったにもかかわらず、社会人になってから部下に心無い一言を発し部下が退職してしまう。ここから、思わぬところで自分がハラスメント行為を行っているかもしれないということに気づき、ハラスメントのない職場づくりの重要性を再認識する。


特定社会保険労務士として、就業規則等社内ルールの整備・見直し等を支援し、アンガーマネジメントコンサルタントとして、職場内での感情のコントロールの研修を行うことで、「ハラスメント・ゼロの社会をつくる」をモットーに奔走中。

受講者の評価

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3.8(987件の評価)
受講者コメント(45件)
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  • 利用規約(定型約款)・社外発信の事例が参考になります。
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  • 特に無し
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  • 丁寧に説明がされていた。
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  • カスタマーハラスメントは法律に抵触したり、会社として明文化しておくべきだったりと、事前に対策しておくことができることを学んだ。
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  • 良い
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  • カスタマーハラスメントに関して従業員を守る企業の法的責任があり、体制整備・周知教育配慮の措置が必要と分かりました。また、対策として利用規約(提携約款)をHPなど社外発信する事も有効と感じました。
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  • わかりやすかったです
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  • とても解りやすかった。
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  • なし
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学習時間の目安 25分
レッスン数 5
動画数 4
動画の総時間 21分
問題の総数 4
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