成果を上げるチームを作る心理的安全性の高め方⑥自己開示

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本コースでは、心理的安全性の高い状態を作るためのテクニックとして「自己開示」というテーマで、実践手法やテクニックを学習します。本シリーズを受講することで、心理的安全性という概念や、チームの心理的安全性を高める手法を学習し、創造性と生産性を高められるようになるための仕掛けやテクニックを実践できるようになります。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・リーダーや管理職の方
・プロジェクト推進者の方
・チームのコミュニケーションに課題を感じている方
・高い成果を上げるチームを作りたい方

学習目標

・自己開示する意義を理解する
・自己開示するための、具体的手法やテクニックを学ぶ

カリキュラム

  • 1:コース受講の効果
    動画数 1本 2分
  • 2:自己開示とは?
    動画数 1本 4分
  • 3:自己開示を実践する手法・テクニック
    動画数 1本 8分
  • 4:自己開示の実践事例
    動画数 1本 6分
  • 5:まとめ
    動画数 1本 2分
  • 確認テスト:⑥自己開示
    問題数 5問

講師プロフィール

坂本 崇博(さかもと たかひろ)
コクヨ株式会社 働き方改革プロジェクトアドバイザー 日本成人病予防協会認定 健康管理一般指導員(健康リズムカウンセラー) 一般社団法人 日本健康企業推進者協会 講師

【経歴】
1978年兵庫県西宮市生まれ。神戸大学経済学部を卒業後、コクヨ株式会社に就職。


“効率化”という観点から会議体の工夫、情報管理方法のアドバイスなどを自ら考案し、新規事業として立ち上げる。同サービスが評判を呼び、2016年9月1日に総務業務を中心としたアウトソーシングサービスを提供するコクヨアンドパートナーズ株式会社を設立。現在は、コクヨ株式会社にて働き方改革プロジェクトのアドバイザーを務めながら、個人でも助言家として、土日を中心に地方自治体などで講演活動を行なっている。


健康経営の分野においては、生産性向上と心身の健康や社会的健康(ウェルビーイング)との関連に着目し、働き方改革としての健康経営を推進。2017年には「渋谷ウェルネスシティ・コンソーシアム(通称ウェルネコ)」の設立に尽力、一般社団法人 日本健康企業推進者協会では指導員育成の講師も務める。




【著書】
意識が高くない僕たちのためのゼロからはじめる働き方改革

受講者の評価

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3.8(4800件の評価)
受講者コメント(273件)
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  • ありがとうございました。
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  • 上長が自己紹介としてスライドで卒業した大学やその後大学院を卒業し、取得した資格などを発表されて、ちょっと厳しいなと感じました。このような研修を受けることで改善できると感じました。
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  • 特にございません。
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  • 分かりやすかったです。
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  • 非常に危険な思想の押し付けでしかない。不快な気分になった。 設問の答えも正解を出すべくチェックしたが、人それぞれではなかろうか。 申し訳ないが、過去で一番くだらなく時間の無駄だと思った。
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  • とても良い
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  • 無し
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  • ただ会話の中でコミュニケーションを取るだけではなく、ゲーム方式などを取り入れても面白いな。と思いました。
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  • あまりも普通の事なので、会社としてやらなければならない研修なのか疑問。
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  • 特になし
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学習時間の目安 30分
レッスン数 6
動画数 5
動画の総時間 22分
問題の総数 5
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