成果を上げるチームを作る心理的安全性の高め方③心理的安全性の必要性

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本コースでは、チームワークやマンツーマンコミュニケーションにおける心理的安全性の重要性を学習します。また、心理的安全性を高めるための企業事例を複数紹介します。本シリーズを受講することで、心理的安全性という概念や、チームの心理的安全性を高める手法を学習し、創造性と生産性を高められるようになるための仕掛けやテクニックを実践できるようになります。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・リーダーや管理職の方
・プロジェクト推進者の方
・チームのコミュニケーションに課題を感じている方
・高い成果を上げるチームを作りたい方

学習目標

・チームワークにおける心理的安全性の重要性を理解する
・マンツーマンコミュニケーションにおける心理的安全性の重要性を理解する
・心理的安全性を高めるための企業事例を知る

カリキュラム

  • 1:コース受講の効果
    動画数 1本 2分
  • 2:チームワークにおける心理的安全性の重要性
    動画数 1本 8分
  • 3:マンツーマンコミュニケーションにおける心理的安全性の重要性
    動画数 1本 5分
  • 4:心理的安全性の重要性を実感し取り組む企業の例
    動画数 1本 7分
  • 5:まとめ
    動画数 1本 2分
  • 確認テスト:③心理的安全性の必要性
    問題数 5問

講師プロフィール

坂本 崇博(さかもと たかひろ)
コクヨ株式会社 働き方改革プロジェクトアドバイザー 日本成人病予防協会認定 健康管理一般指導員(健康リズムカウンセラー) 一般社団法人 日本健康企業推進者協会 講師

【経歴】
1978年兵庫県西宮市生まれ。神戸大学経済学部を卒業後、コクヨ株式会社に就職。


“効率化”という観点から会議体の工夫、情報管理方法のアドバイスなどを自ら考案し、新規事業として立ち上げる。同サービスが評判を呼び、2016年9月1日に総務業務を中心としたアウトソーシングサービスを提供するコクヨアンドパートナーズ株式会社を設立。現在は、コクヨ株式会社にて働き方改革プロジェクトのアドバイザーを務めながら、個人でも助言家として、土日を中心に地方自治体などで講演活動を行なっている。


健康経営の分野においては、生産性向上と心身の健康や社会的健康(ウェルビーイング)との関連に着目し、働き方改革としての健康経営を推進。2017年には「渋谷ウェルネスシティ・コンソーシアム(通称ウェルネコ)」の設立に尽力、一般社団法人 日本健康企業推進者協会では指導員育成の講師も務める。




【著書】
意識が高くない僕たちのためのゼロからはじめる働き方改革

受講者の評価

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3.8(6201件の評価)
受講者コメント(384件)
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  • 毎回毎回アンケートは不要。能率も悪い。コースに1回で十分。 細かく講義を分ける必要はない。分けるのであれば、最小10分程度が能率がいい。
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  • 大変勉強になりました。ありがとうございました。
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  • 打合せなので発言すると、「確認してから発言するように」と上長に言われますが、このようなことが今後ないよう強く会社に求めたいと感じています。
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  • 特にございません。
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  • 分かりやすかったです。
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  • 大変良かった
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  • 無し
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  • 改めて、チームワークとコミュニケーションが大切なんだと思いました。
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  • VUCA、OODAなど、頻繁に使わないと覚えられない、、と感じました。繰り返し学ぶことも必要かもしれません。
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  • 屋上のワークスペースの事例は興味深かった。 又、⑥自己開示では感想を入力しなかったが、風呂敷バッグはインパクトがあり、坂本講師の人となりがわかった気がした。同様にという訳にはいかないが参考にしたいと思う。ありがとうございました。
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学習時間の目安 30分
レッスン数 6
動画数 5
動画の総時間 24分
問題の総数 5
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