成果を上げるチームを作る心理的安全性の高め方⑦ポジティブな関わり方

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本コースでは、心理的安全性の高い状態を作るためのテクニックとして「ポジティブな関わり方」というテーマで、実践手法やテクニックを学習します。本シリーズを受講することで、心理的安全性という概念や、チームの心理的安全性を高める手法を学習し、創造性と生産性を高められるようになるための仕掛けやテクニックを実践できるようになります。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・リーダーや管理職の方
・プロジェクト推進者の方
・チームのコミュニケーションに課題を感じている方
・高い成果を上げるチームを作りたい方

学習目標

・ポジティブに関わる意義を理解する
・ポジティブに関わるための、具体的手法やテクニックを学ぶ

カリキュラム

  • 1:コース受講の効果
    動画数 1本 2分
  • 2:ポジティブな関わり方とは?
    動画数 1本 3分
  • 3:ポジティブな関わり方を実践する手法・テクニック
    動画数 1本 10分
  • 4:ポジティブな関わり方の実践事例
    動画数 1本 4分
  • 5:まとめ
    動画数 1本 2分
  • 確認テスト:⑦ポジティブな関わり方
    問題数 5問

講師プロフィール

坂本 崇博(さかもと たかひろ)
コクヨ株式会社 働き方改革プロジェクトアドバイザー 日本成人病予防協会認定 健康管理一般指導員(健康リズムカウンセラー) 一般社団法人 日本健康企業推進者協会 講師

【経歴】
1978年兵庫県西宮市生まれ。神戸大学経済学部を卒業後、コクヨ株式会社に就職。


“効率化”という観点から会議体の工夫、情報管理方法のアドバイスなどを自ら考案し、新規事業として立ち上げる。同サービスが評判を呼び、2016年9月1日に総務業務を中心としたアウトソーシングサービスを提供するコクヨアンドパートナーズ株式会社を設立。現在は、コクヨ株式会社にて働き方改革プロジェクトのアドバイザーを務めながら、個人でも助言家として、土日を中心に地方自治体などで講演活動を行なっている。


健康経営の分野においては、生産性向上と心身の健康や社会的健康(ウェルビーイング)との関連に着目し、働き方改革としての健康経営を推進。2017年には「渋谷ウェルネスシティ・コンソーシアム(通称ウェルネコ)」の設立に尽力、一般社団法人 日本健康企業推進者協会では指導員育成の講師も務める。




【著書】
意識が高くない僕たちのためのゼロからはじめる働き方改革

受講者の評価

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3.8(5524件の評価)
受講者コメント(315件)
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  • ありがとうございました。
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  • ブレストで発言しても否定されることが多く困ります。また、上長は個人的な意見として、まったく議論していないネガティブな方向のお話しや、みなさんで議論していない内容を結論にしようとして困ることがあります。 このようなケースを無くすようチームで活動していきたいと感じます。
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  • 特にございません。
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  • 分かりやすかったです。
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  • 無し
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  • 多角的に見ていく意識を持とうと思いました。 「ありがとう」やまずは感謝の一文から入ることは常に意識していたので間違っていなかったと思いました。
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  • 短時間で項目がまとまっており、取り組みやすかった。
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  • 物事を多角的に捉える事は大事だと思います。
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  • 特になし
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  • 他意はないものの物事に対して「なんで?」という問いを出しがちなので気を付けようと思った
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学習時間の目安 30分
レッスン数 6
動画数 5
動画の総時間 21分
問題の総数 5
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