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柔軟性トレーニング②相手の立場を理解する視点
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柔軟性トレーニング②相手の立場を理解する視点
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3.9
19件中 11-19件目の評価を表示
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コミュニケーション能力が向上した。
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相手の考えはわかりませんが、共感、思いを理解することをやってみようと思いました。
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人と会話するうえで重要な柔軟性の実例で、共感しやすい内容だった
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相手の立場を理解する視点が大事であることがわかりました。自分の状況・立場を理解してくれる人の話に耳を傾けることができるため、まず、共感・理解を示すという行動を行うことで、正論が相手に届く状態とする必要があると理解できました。一方的に伝えるのではなく、相手の背景を読んでから判断するようにしたいと思いました。
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正しいことと動くことは別の問題という部分にとても共感しました。相手に正論をぶつけても聞き入れてもらえないというシチュエーションは過去に自分も経験しましたし、逆に、自分自身も母に「勉強しなさーい!!」と言われ、動かなかったことがあります。 相手を動かすには、まず相手が意見を受け入れる心理状態に持っていくことがコツなのだと研修を通じて学ぶことができたと思います。
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自分での具体例を考えさせてくれるのはありがたいのですが、そんなにコミュニケーションで嫌だと思ったり意思疎通が難しいケースが頻発することはない気がします。そのため、そのようなケースがなかった場合用の具体ケースを提示してくれるとありがたいです。
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自分だけでなく、相手側の気持ちにもなって考えていこうと思いました。
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相手の背景を考えること、自分の意見を伝える際に意識していこうと思いました。
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正論を通すには、相手の立場を考えて、背景を想像し、相手が正論側につく状況を作らなければならないということが分かった。
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