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営業職の伝わるプレゼンスキル※チェックリスト付
- 4.0
522件中 231-240件目の評価を表示
- ホールパート法というネーミングがあることは初めて知った
- 営業のプレゼンスキルで松竹梅の提案を用意することは行ってきた。ただお客様からこれがいいと自発的な発言をしてもらうような取組はできていない場合があったと思う。 自身よりもメンバーにプレゼンスキルをつけてもらうように伝えていきたい。
- とても勉強になりました。 自分の業務にも活かしていきたいです。
- ミラーリングに関して特に営業時や社内交渉時でも意識している点です。 改めて学ぶ事ができました。
- 実例を交えて説明していただき非常にわかりやすかったです。小学校5年生がわかるように、ミラーリングなど、すぐにでも改善できる要素ばかりなので今後に活かしていきたいと思いました。
- ホールパート法、ミラーリング効果を学んだ。
- プレゼンテーション手法の基本を再確認することができました。
- どのような伝え方をしたら相手に伝わりやすいのか理解することができました。 ただ自分が伝えたいことを伝えるだけでなく、相手がほしい情報の具体例を伝えたり、相手の行動や言動も意識することが大切だと改めて感じました。 このような伝え方が習慣づけられればお客様一人一人に合わせた提案ができるようになると思うので、普段の会話をするときから意識していきたいと思います。
- 商談の際にはつい自分の期待ばかりを伝えてしまうが相手に同調したり、相手の期待は何かを考えることが大切だとわかった。利害関係のないコミュニケーションでもこの手法を用いることで信頼関係が築けると感じた。
- 相手に大きな声で端的に結論からわかりやすく話す事により、伝えたい内容を明確に伝えることができ、相手の興味をえることができると学びました。