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社会人のためのダイバーシティ講座_⑨アンコンシャスバイヤスの前提となる「ステレオ思考」

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  • 「様々な視点からみて評価することが良い」ということがわかりました。 実際に自分が評価する側になると、経験や勤怠を重視してしまいそうです。
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  • 字幕誤字 4:実践ワーク(解説)_あなたならどう思う? 2:38 あらゆる機械を創出できる思考へと、 ↓ あらゆる機会を創出できる思考へと、 8:実践ワーク②(解説)_ショートケースでステレオ思考を変えてみよう 1:50 そして自産勤務や育休中のリーダーが存在してもいいの ↓ そして時差勤務や育休中のリーダーが存在してもいいの
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  • 像をエレベータに載せる問題の解説で、像の写真を撮るという回答に対して、やや否定的なご様子でしたが、私はユニークなアイディアで面白い回答だと思いました。 出題者の望む答えでなかったとしても、この回答を認めることもまた多様性と言えるのではないかと私は思います。
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  • とても分かりやすくて良かったです。
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  • 社会人のためのダイバーシティ講座⑨ 無意識の偏見の元になるのがステレオタイプの考え方という事を改めて確認をした。普通や一般的な考え方とういものがアンコンシャスバイアスへ繋がる。そこには前進はなく現状維持または後退する意見や構造があり、企業・人の新たな創造等が失われていく。ただステレオタイプの考え方が必要な時もあるが、基本的には柔軟な考え方、行動を求められる時が多いと感じる。ブレストミーティングなどがいい例ではないかと考える。前例主義では新しい物・サービスなどの芽を摘んでしまう可能性があり創意工夫等の能力も同時になくなってしまうのではないかと感じる。確かに前例主義では大きな失敗・否定等は少ないと考えるが、それは高度成長期の日本では通用していたかもしれないが、現代において企業・人が前進しない組織・個人は衰退しか待っていないと考える。アンコンシャスバイアスは基本的には積み上げてきた知識・技術を否定しない事が多い。 その様な環境下で企業は差別化ができず競争力を無くしてきたこの日本にある。失われた30年という言葉があるが、その部分で対応できた企業・個人は少ないと言わざるを得ない。ダイバーシティとういう言葉を初めて聞いたのは私が20代前半の時であり、そのときはあまり意味など追求することも無くただの掛け声に近いものがあった。改めて講義を受けることにより解像度が鮮明になった。私自身が柔軟にものを考える自身はないが、意識して生きていきたいと考えを改め直すいい機会になった。
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  • 雇用研修期間など、一定レベルで働けているかみて判断。ステレオ思考を払拭して、個々のスキルをみる洞察力をつけるなど、やることはあったと反省
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  • ステレオ思考になってしまっていないか客観視できるようにしていきたい。
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  • 大いに役に立ちました。ありがとうございました。
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  • これによって色んな働き方が増え、それぞれが平等に評価されるような社会になるといいなと思いました。
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  • 解説内容、掲示資料ともに簡潔に要領よくまとめられており非常に理解し易い内容でしたが、 既に学習したコースと重複した内容でした。
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