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社会人のためのダイバーシティ講座_⑧アンコンシャスバイヤス=無意識の偏見

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  • ハラスメントに耐えてきたから、下もハラスメントに耐えて当たり前のアンコンシャスバイアスが業界全体の風土になっているので、個人個人に研修したところで意味をなさないと思う。社風が変わるのは決まって、労働基準監督署の監査が入った時くらいじゃないかと思う。全職員がこの研修動画を親身に傾聴し、理解、共感したところで現場のハラスメントはなくならないと思う。もし、ハラスメントをなくしたいなら、その現場で働いている各組織の代表と労働基準監督署職員が常にその現場を監視するという手法を提案する。ハラスメントがなくなるという結果を求めていないなら、この動画の研修を見る時間は生産性が無いと思うので、ハラスメント教育の手法を変えてほしい。もしこの手法が生産性があるのなら、そのデータを提示してほしい。
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  • 偏見が良くないのは分かります。 しかし、物事を進めていく判断基準でもあるので、偏見を捨て去ることは出来ません。 偏見を捨て去ったら、何もできなくなります。 この講座で言われていることは、私は出来ません。
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  • 内容もコンパクトで理解しやすかった
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  • 特にありません。基本的なことを改めて教わったようです。ありがとうございました。
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  • 非常に勉強になりました。
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  • 普段何気なく対応していることが、実は何らかのハラスメントにつながっているのでは・・・と考えさせられた。
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  • 7項目当てはまったので、意識を変えていきたいと思います。
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  • 社会人のためのダイバーシティ講座⑧ アンコンシャスバイアス(無意識の偏見)これは非常に大事な事である。無意識故の言動でもあるが、少し気を緩めると出てしまう考え方である。私事ではあるが、アンコンシャスバイアスという言葉が若い時代の時にあればよかったと思ってしまう。時代は変わっていくが、年代・世代によってはストレートに嵌っている考え方である。私もその一員だと認識をしているが、福祉の業界に入ってからは偏見・差別・区別等の事を考えさせられる機会がいくつもあった。普通の人の無意識の偏見が一番怖いと思っている。時代が変わって意識させられる事がおおいが、正直申し上げて普通の人にとって人権は普通であると考えておられる方が多い。その根っこ部分は残念だが変わらないと考える。ただこれからの世代の方にはSDGs等を通じて理解をしてほしいと考える。アンコンシャスバイアスを個々人が考えなおすタイミングや時期というものがない人もおられる。こういった講義を通じて粛々と行い地道な活動が効いてくる。SDGsは広い意味での人権、また狭い所における人権も網羅している。ただいまだに人権を確保する活動がなされているということは人権への弾圧があるからだろうと考える。SDGsを通じて日本の社会というものを発信できればと強く考える。
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  • アンコンシャスバイアス、特にやったことが無いことに挑む心構え、大事にしたい
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  • アンコンシャスバイヤスという言葉を初めて耳にしたが、無意識のうちに偏見を持っていることのないようにする。
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