【MBAシリーズ】組織論㉕人材育成とキャリア開発(事例)

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本コースでは、「コース㉔人材育成とキャリア開発」でご紹介した人材育成施策を、事例を用いて理解を深めていきます。
人材育成施策と個人のキャリア形成を切り離さずに捉え、変化を前提とした時代において、組織・マネジメント・個人それぞれが果たすべき役割を学びます。また、
越境学習を通じて、視点・前提・主体性に起因する組織課題を捉え直し、変化の時代における人材育成の考え方についても解説します。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・若手社員から管理職層
・マネジメントや組織運営に携わる方
・事業全体として成果を上げるための組織の動かし方を学びたい方

学習目標

・事例を通じて、越境学習による効果を理解する
・越境学習により主体性が生まれる構造を理解する

カリキュラム

  • 事例:富士通「越境により生まれた変化」
    動画数 1本 6分
  • なぜ主体性が生まれたのか
    動画数 1本 9分
  • まとめ
    動画数 1本 2分

講師プロフィール

渋屋 隆一(しぶや りゅういち)
中小企業診断士 情報処理技術者

【経歴】
大学卒業後、IT企業にてエンジニア・マーケティング/商品企画を担当。
2015年に独立し、スモールスタートコンサルティング創業。

コンサルティングや研修・セミナーを通じて、企業の経営支援を行う。
西大井創業支援センターのインキュベーションマネージャでは起業家の支援を行う。
大企業での10年間に渡る管理職経験を踏まえて、組織論を支援の現場で活かしている。

【著書】
『コレ1枚でわかる最新ITトレンド』(技術評論社)
『社長はデータをこう活かせ!』(日本実業出版社)など


【Webサイト】
https://100athlon.com

受講者の評価

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学習時間の目安 20分
レッスン数 3
動画数 3
動画の総時間 17分
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