仕事が速い人の優先順位術③先延ばしを防ぐ仕事の進め方

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本コースでは、先延ばしを防ぐ仕事術『カエルを食べる』手法を活用し、最重要タスクを優先的に処理するスキルを学びます。『カエルを食べる』手法の全体像と具体的な実践方法を習得することで、最難関タスクを後回しにしないための考え方が身につきます。さらに、ITツール『Google Tasks』を使って、デジタル時代に適したタスクの進め方をご提案します。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・業務効率化や生産性向上を目指すビジネスパーソンの方
・デジタルツールを活用した業務効率化に興味がある方

学習目標

・先延ばしを防ぎ、最重要タスクを優先的に処理できるようになる
・デジタルツールを用いて、業務の整理ができるようになる

カリキュラム

  • 1:「カエルを食べる」時間管理手法とは
    動画数 1本 4分
  • 2:最難関タスクを朝イチで処理するメリット
    動画数 1本 2分
  • 3:ITツールを活用した実践
    動画数 1本 4分
  • 4:まとめ
    動画数 1本 2分

講師プロフィール

野呂 浩良(のろ ひろよし)
株式会社ダイビック 代表取締役 プログラミングスクール「ディープロ(DPro)」創業者 グロービス経営大学院大学 経営管理科修士(MBA)

プログラミングスクール「ディープロ(DPro)」へのお申込みはこちら


【経歴】
販売職、法人営業職を経て、29歳で非エンジニアの開発未経験からワークスアプリケーションズの問題解決能力発掘プログラムを突破してITエンジニアの道に進む。


業務の効率化のために12年以上あらゆる時間を記録し、その結果を活用する独自の生産性向上手法を確立。その手法を活用して、未経験から異業種異職種へ転職しても短期間でスキルを習得するノウハウを蓄積。


その後、独立・起業過程で感じたITエンジニア人材の不足を解決するため、プログラミングスクールを2015年に創業。世界すべての国へIT教育と雇用の機会を届けることを目指す。2017年8月よりアフリカのルワンダ共和国でITエンジニア教育を開始。ITエンジニアとして活躍する卒業生を輩出。2020年、第16回「グロービス アルムナイ・アワード」創造部門を受賞。

受講者の評価

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4.6(3件の評価)
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学習時間の目安 15分
レッスン数 4
動画数 4
動画の総時間 12分
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