データ活用する組織変革①データドリブンな組織とは

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データを活用する組織(データドリブンな組織)とは、どのような組織なのでしょうか?その組織はどのような組織風土を持っているのでしょうか?このコースでは、そのような疑問を調査結果から解説し、データドリブンな組織になるために必要な要素を学習します。
コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・DXを推進する企業、またはこれからDXに取り組む企業で働く方
・社内でデータ活用を推進する方
・BIツールやAIを導入したものの、十分活用できていないと感じている方

学習目標

・データドリブンな組織とは、どのようなファクターで形成されるかを理解する。
・データドリブンな組織の日常風景を理解する。

カリキュラム

  • 1:コース受講の効果
    動画数 1本 2分
  • 2:データドリブンな組織の日常風景
    動画数 1本 4分
  • 3:調査から見えたデータドリブン・ファクター
    動画数 1本 7分
  • 4:データドリブンな組織になるには
    動画数 1本 3分
  • 5:まとめ
    動画数 1本 2分
  • 確認テスト:データドリブンな組織とは
    問題数 5問

講師プロフィール

堅田 洋資(かただ ようすけ)
株式会社データミックス 代表取締役

【経歴】
◆学歴
University of San Francisco, M.S. in Analytics修了
一橋大学商学部卒業(統計学・データサイエンス専攻)


◆これまで500人を超える社会人にデータサイエンス教育を行うと同時に、大手新聞社、製薬会社、通信キャリア、物流ベンチャー企業など幅広い業界でデータサイエンスプロジェクトやデータ分析チームの立ち上げ支援を行う。


◆日本では数少ない米国大学のデータサイエンス修士号を保有。


◆データミックス創業前は白ヤギコーポレーションにて、社内のデータはもちろんクライアントのデータ分析を支援する分析コンサルタントとして活躍。


◆主に人工知能・機械学習を用いたレコメンデーション、アプリユーザーの行動分析や機械学習を用いたプッシュ通知の最適化、交通系IoTのデータ分析、物流倉庫の数理最適化などを担当。


◆白ヤギコーポレーション参画前は、監査法人トーマツにてデータ分析コンサルタント、生体センサスタートアップでサービス・アルゴリズム開発の取締役、KPMG FASにて事業再生コンサルタント、外資系メーカーでの経理・マーケティングなど幅広い経験を持つ。




【著作】
『フリーライブラリで学ぶ機械学習入門』(秀和システム)
『直感でわかる! Excelで機械学習』(インプレス)

受講者の評価

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3.7(1082件の評価)
受講者コメント(37件)
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  • 大変参考になりました
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  • とてもわかりやすかったです。
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  • 概略は理解できた
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  • 専門単語から理解必要と感じた。
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  • データ活用する組織変革について勉強になりました。
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  • ひとつひとつの受講内容が短い時間で区切られていて良い
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  • データドリブンな組織の効果を定量的に知ることが出来たのは良かったです。
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  • 説明は、分かりやすい説明でしたが、テストでは、内容を良く理解できていなかった。
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  • とくになし
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  • 理解しました。
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学習時間の目安 30分
レッスン数 6
動画数 5
動画の総時間 18分
問題の総数 5
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