生成AIリテラシー講座⑫インターネットリテラシー

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本シリーズは、『生成AIパスポート』資格のシラバスに準拠したeラーニングコンテンツです。一般のビジネスパーソンには、生成AIの基本をしっかり学び、日常業務に活かす力を身につける内容として、資格取得を目指す方には、試験範囲を効率よく理解するための土台づくりとして最適です。本コースでは、インターネットや生成AIを含むテクノロジーを活用する上で欠かせない「インターネットリテラシー」について解説します。インターネットリテラシーに含まれる「情報リテラシー」や「デジタル市民権」など、それぞれの能力を理解いただける内容です。

「生成AIパスポート」の模擬試験は、(株)ダイビックこちらがおすすめです。

コース情報eラーニング(標準コース)

対象者

・生成AIの仕組みやリスク、法律や倫理について体系的に学習したい方
・「生成AIパスポート」資格の取得を目指してる方

学習目標

・インターネットリテラシーに含まれる4つの要素を説明できるようになる

カリキュラム

  • 1:テクノロジーの理解
    動画数 1本 3分
  • 2:情報リテラシー
    動画数 1本 2分
  • 3:セキュリティとプライバシー
    動画数 1本 2分
  • 4:デジタル市民権
    動画数 1本 2分
  • 5:安全な情報活用法
    動画数 1本 2分
  • 6:まとめ
    動画数 1本 1分
  • 確認テスト:情報リテラシー
    問題数 5問

講師プロフィール

野呂 浩良(のろ ひろよし)
株式会社ダイビック 代表取締役 プログラミングスクール「ディープロ(DPro)」創業者 グロービス経営大学院大学 経営管理科修士(MBA) 第16回「グロービス アルムナイ・アワード」創造部門受賞

プログラミングスクール「ディープロ(DPro)」へのお申込みはこちら


【経歴】
販売職、法人営業職を経て、29歳で非エンジニアの開発未経験からワークスアプリケーションズの問題解決能力発掘プログラムを突破してITエンジニアの道に進む。


業務効率化のために12年あらゆる時間を記録し、独自の生産性向上手法を確立。その手法を活用して最短でITスキルを身につけるプログラミングスクールを創業。社会課題の解決を目指して資本主義での格差が大きいアフリカ等グローバルサウスにIT教育と雇用の機会を提供。


2025年、きたるシンギュラリティに備え、生成AIの24時間365日の利用を開始。生成AIによる全業務の自動化を目指している。

受講者の評価

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3.7(856件の評価)
受講者コメント(42件)
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  • 非常にわかりやすい説明で、学べました。
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  • 生成AI利用にあたりインターネットリテラシー、テクノロジーの理解、情報リテラシー、セキュリティとプライバシーなどの知識を活用しデジタル市民権を認識した上で安全に行動しなければならないと感じました。
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  • 講師の方の説明が早口で聞き取りそこなう時がある
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  • 練習問題の問4の問題文を再考願います。とある「能力」の名称を質問しているのに、正答が「〜能力」でない事に違和感がある。
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  • 有難うございました
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  • 言葉と言葉の間に間がないため聞き取りにくい。早口すぎる
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  • 問題が無理矢理すぎる。日本語じゃなくて進次郎構文。
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  • テクノロジーの理解を能力とするなら、テクノロジーの理解力とすべきと思われる。
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  • 早口なのと、カットした部分の繋ぎに余裕が無く聞き取りずらかった。
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  • ちょっと早口でわかりにくかったです。
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学習時間の目安 15分
レッスン数 7
動画数 6
動画の総時間 12分
問題の総数 5
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