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会議の生産性を飛躍的に上げるファシリテーション:④議論の質を上げる質問スキル

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  • 「イシュー」常に意識はしているつもりでも、ついつい結果を急ぎすぎることもあり 大変勉強になった
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  • 特になし
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  • 丁寧な説明で、わかりやすかったです。
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  • なし
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  • 質問の仕方によって大きな違いがあることが非常によくわかる講義でした。
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  • 会議における質問のスキルや応用テクニックなど、非常に難しいと感じる内容でした。経験が必要だと感じました。 イシューの設定など問題を議題として掲げる内容を明確にし、優先順をつける事の難しさ、ファシリテーションとしての能力で左右されるとも感じれました。
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  • 内容が難しかった。
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  • 特にありません。
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  • 効果的な議論を生み出す質問力、状況に応じた問の設計についてレクチャーを受けました。 質問には情報を引き出す、まとめる、創り出す、絞るの4つの視点が必要で、念頭に置くべき項目として、意見の傾聴、質問の展開、例の提示、意見に対する理由の要求、収束時の同意の確認、視点の整理、意見の拡散(前のレクチャー)、問題に際した介入、参加者の観察、意見の比較、項目の取捨選択、懸念点の解消、その後の行動、その5W2Hの決定、目標の確認があります。 会議での質問に際して、答えやすい質問からより深く考えさせる発問、全体像に関する質問から具体的な発問に落とし込んでいく、参加者で共有すべき回答を持つ質問から発する、情報の量よりもその先の成果の質にこだわる、オープン質問を心掛ける、議論の展開を重視した質問をする、それらを状況に合わせて行うことがファシリテーターには求められていると理解いたしました。 他にもスケーリング(点数などに数値化)、メリット転換(デメリット→メリット)、未来の想像、問題の無効化(問題、懸念点であるということへの懐疑)、仮定の拡大、言葉の定義(明確化)に関する質問も議論を掘り下げるのに役立つ場面があると学びました。 会議の目的に合わせて適切な課題、問題(イシュー)を設定することが議論を効果的にすると理解いたしました。
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  • 良く理解できました。
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