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人を動かすプレゼンテーションスキル:⑤人を引き付けるデリバリースキル

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  • 反論するときに「しかし」ではなく「実は」と切り返すということで相手と必要以上にぶつからない可能性が高いということがよく分かりました。
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  • 特にありません。
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  • 使う機会があったら活用します
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  • 分かりやすかった
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  • プレゼンテーションの奥深さを教えていただきました。とても分かりやすかったです。
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  • 分かりやすい説明でした。
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  • 人を引きつけるポイントを学び、今後はより聞く側の立場や聞き方を意識したプレゼンを心がけようと思いました。いつも自信に欠ける態度をとってしまいがちなので、まずは視線や立ち方から取り入れて、堂々と発表できるようにしていきたいです。
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  • 講師の方の説明が非常に分かりやすく、実践してみたいと思わせる魅力がある。
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  • 人前で話す、プレゼンテーションが苦手です、参考にします。
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  • 【学んだこと】 "人を動かすプレゼンテーションスキル:④見るだけで伝わる資料の作り方" 《デリバリーの基本・テクニック》 ※プレゼンテーションの基本 ・立ち振る舞い →背筋を伸ばしてまっすぐ立つ。 声は大きく。 ・マナーと動作 →TPOをわきまえた服装。 内容に合わせて表情動作を一致させる。 アイコンタクトをとる。 ・会場とアイテム →立ち位置を確認する。 マイクの確認とプロジェクターの確認。 《オンラインでのデリバリー》 ※オンラインでのプレゼンテーションの基本 「話し方」 →カメラ目線を意識、大きい声で、ジェスチャーや問いかけを多めにする 「資料」 →流れをシンプルにする、余白多めの文字大きめ 「環境」 →安定的なネットワーク環境を準備する、画質・音質を可能な限り上げる 《質疑応答のポイント》 ︎︎︎︎☑︎できるだけ質問を想定しておく ︎︎︎︎︎︎☑︎質問者へ反論しない ︎︎︎︎︎︎☑︎質問されたものにのみ返す ︎︎︎︎︎︎☑︎分かりづらい質問は再確認 ︎︎︎︎︎︎☑︎できるだけ短く、多くの人の質問に答える ※相手の質問に反論する場合は「しかしは使わない」 →"実は…"を使う!! 【感想】 プレゼンテーションの出来栄えや成果はプレゼンの内容はもちろんのこと、振る舞い方や第一印象が結果に大きく関わることが分かりました。内容が良くても立ち振る舞いの印象が良くなかったりすると結果に響いたりするため、声の大きさや自信があるように見せたり、質問は簡潔に分かりやすく相手が納得する返しをできる能力を身につけようと思います。
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