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一歩踏み込むExcel⑤ピボットテーブルの基本
受講者コメント
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一歩踏み込むExcel⑤ピボットテーブルの基本
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25件中 11-20件目の評価を表示
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ピボットテーブルの更新ボタン作業をするのは初めて知りました。この講座は良く役に立ちました。
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テーブルとピボットテーブルの使い分けを出来ていなかったのでとても為になりました。
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とても勉強になりました。
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基礎的な内容ですがとても丁寧に説明していただきありがとうございました
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ピボットテーブルについて学ぶことができた。
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ピポットテーブルについて、初めて知った。機会があれば自分でExcelでやってみようと思った。
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それは早めに学んだら、卒業論文の分析の一部はspssを使わなくてもいいです。
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ピボットテーブルの更新が自動で行われないことと、更新方法も理解することができた。これからもエクセルを使うときに更新を忘れそうなので復習をしっかり行う。
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ピボットテーブルがどんなものか知らなかったので、今回でどんな時に使うのかや作成方法を学ぶことができました。
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<ピボットテーブルの作成> 挿入タブ→ピボットテーブル 行・列・値・フィルターの集計・分析を行う 行ラベル:分析したい項目(商品名など) 列ラベル:比較したい項目(注文月など) 値:集計したい数値(販売数・金額など) フィルター:条件で絞りたい項目 <ピボットテーブルのデザイン> ピボットテーブルの内部をクリックしたらデザインタブにデザイン選択が出てくる <ピボットテーブルの編集> ピボットテーブル分析タブ→フィールドリスト 追加したい項目を項目から引っ張って追加したいところにドラッグする。 表に項目が追加される <ピボットテーブルの更新> ピボットテーブル分析タブ→更新 ピボットテーブルを更新したり修正があった場合、更新しないと反映がされない。 そのためピボットテーブルの更新を押す。 【感想】 保存ではなくピボットテーブルの更新を押さないと表に反映がされなかったり、ピボットテーブル作成にあたって知らない工程が沢山あったので作成の練習を行いたいと思います。
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