標準コース詳細へ戻る

仕事の基礎トレーニング【マインド編】➂:仕事の基本姿勢(責任感)

  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 4.0
1494件中 821-830件目の評価を表示
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • ためになりました。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 自分の行動を目一杯幅を増やすことで責任感が生まれることを学びました。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 行動を明確にして自分のできることに注力することが責任感のある行動ということを知れた
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • わかりやすかったです。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 責任持って、成果を上げることに注力し仕事に取り組みたいと思います。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 自身に割り当てられた業務について、責任感を持つ意識が重要であると改めて認識しました。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 責任感を持つことは大事だが、全てにおいて自分の責任だと思いすぎないこともまた重要だと感じた。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 自分ができる範囲をしっかりと定めて、完了まで自分でやりきるという意識を持ちたいと思った。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • 実践ワーク① そもそも、私が問題を起こすような仕事において上司が頭を下げただけで解決するような問題は起きません。 故に、「任せきり」になるようなことはありません。 顧客に向けては営業や上司が頭を下げることにはなりますが、その間に時間を稼いでもらい、私が解決を探ることになります。 そのような背景から必ず自分が技術的解決を提示する必要があります。これが行動。 ただ、逆に言えば自分の業務を他が代替できない組織構造であり、これはこれで組織も問題。 という業務に対する姿勢が最も責任感があるのではないでしょうか。 そもそも残業を前提にスケジュールを組んでいることは令和においては不適切です。 業務が完了しないような依頼は断る。これが最も責任のある行動ではないでしょうか。 出ないことをできると言って引き受けるのが最も責任感がないと思います。 実践ワーク② 「とるべき行動」ではなく、「とるべきだった行動(反省点)」としたほうが内容が回答例のような適切な回答が出ると思います。 「とるべき行動」だと、状況に対してその問題(インスタンス)に対してのこの後とるべき行動に見えます。
  • ★★★★★
    ★★★★★
  • まずは自分でできることを注力したいと思います
導入でご不明な点はお気軽にお問い合わせください