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相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション⑧伝える技術を身につける

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  • 相手に聞いてもらえる話し方というところをよく知る事ができた。
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  • とても現況になった
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  • 【学んだこと】 相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション⑧ ①顔、表情の大切さ 見た目、声のトーンが人に与える印象"93%" ・表情で感情は伝わる ③視線はどうするか 大人数の前で話す時は、話を聞きながら頷いてくれている人に向けて話すと良い。 ④態度の落とし穴 ・発表時の猫背、立ち方 ・視線がどこ向いているか分からない ・声がとにかく小さい ・話し方がだらしない ・話す速度が早い ・えー、えっとなどが多すぎる →発表内容が良くても伝わり方の印象が良くない 1度発表しているところを動画で撮って自分で見てみる◎ ⑤声のギア 声の高低を発表内容によってシーンで使い分ける ⑥間のルール 質問をした時に質問の間をとって3~4秒考える時間を与えることでずらずら話すより聞き手に変化を与えられる ⑦手の動き ・事前にジェスチャーするところを決めておく。 ・手を動かさない時に手を置いておく場所を決めることでメリハリをつけられる 【感想】 話す内容だけでなく、見た目や話し方が相手に与える印象に大きく影響することを学びました。特に、表情や声のトーンによって感情が伝わるという点が印象に残りました。内容が良くても、態度や話し方によって伝わり方が変わってしまうため、意識することが大切だと感じました。 また、視線の向け方や姿勢、声の大きさなど、基本的なポイントを整えることで、より聞き手に安心感を与えられると思います。頷いてくれる人に視線を向けることで、話しやすくなるという点も実践してみたいと思います。さらに、声の高低や「間」を意識することで、聞き手に変化を与え、より印象に残る話し方ができると学びました。質問の後に少し間を取ることも、相手に考える時間を与える大切な工夫だと感じました。
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  • 主体がいまいち分かりづらい。
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  • 相手に伝わりやすくするためには、話す内容だけでなく、表情や視線、態度、声の大きさや話す間なども重要であることを学びました。今後は、相手に安心感を与えられる伝え方を意識しながら、業務でのコミュニケーションに活かしていきたいです。
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  • わかりやすい内容であった
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  • 話す際の自分の姿勢や話し方を振り返りながら、講義を受けることができた。
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  • 中々人前で話をするときにジェスチャーや表情まで気を回すことができないことが多いが、どれだけ見た目や雰囲気がプレゼンテーションに影響を与えるかを学んだので少しずつ意識して取り入れていきたい。
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  • プレゼンをするときに自分が相手にどう見えているかを動画で撮影してみて、良くないところを改善することが大変重要であると分かった。
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  • 30秒話すよりも3秒間を空けた方が相手に伝わることがあるというのは心に留めておきたい。プレゼン中は基本的に余裕がないので間の効果を発揮できていなかった。
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