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相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション②演繹法と帰納法

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  • 演繹法と帰納法を詳しく分かりやすく説明して頂き、大変勉強になりました。
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  • ワークがあってイメージしやすかったです
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  • とてもよくできた商材だと思います。
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  • 三段論法も、帰納法も便利だが、前提条件やサンプルに注意して使っていきたい
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  • 無意識に情報の多い話し方をしていることが分かった
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  • 演繹法や帰納法は物事の整理や伝えるのに便利だが結論に至るまでの情報に誤りがあると結果も変わってきてしまうので注意が必要だと思いました。
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  • 結果に対してどうしてそうなるのかを考えていきたいです。
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  • 【学んだこと】 相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション② わかりやすい話は情報を塊と矢印で表すことができる →原因と結果セット 《演繹法》 OK例) ①A:私=B:静岡県民 ②A:静岡県民=C:富士山を見たことがある ↓ ↓ ↓私は静岡県民だから富士山を見たことがある 成り立つ NG例) ① A:私=B:静岡県民 ② A:静岡県民=C:サッカーが上手い ↓ ↓ ↓私は静岡県民だからサッカーが上手い 意味合いが変わってくる 《帰納法》 2つ以上の事実を元にひとつの事実を導くこと ①冬は寒いので毎日のスーパーへの買い出しや手のかかる調理は避けたい ②冬は寒いので温かいものが食べたくなる ③冬は鍋の品揃えが充実している ↓ ↓ ↓結論… 我が家の冬は夏と比較して、鍋料理が頻繁に食べられる 【感想】 演繹法と帰納法それぞれの使い方について知ることかできました。グループの話し合いなどで帰納法を使うことで共通点を見つけ、上手くひとつの案にまとめられると思いました。話し合いなどで相手を納得させられるように場面に応じて使い分けができるよう心がけてみようと思います。
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  • 演繹法や帰納法の具体例だけでなく使い方として間違っている例も提示されていたため、わかりやすかった。
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