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相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション①ロジカルなコミュニケーションとは?
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相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション①ロジカルなコミュニケーションとは?
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よくわかりました。
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相手に指示をするときは16時までや3色使ってなど具体的に指示することで相手も正確に作業ができるのだと理解しました。
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相手に物事を伝える時に気をつけたいです
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【学んだこと】 相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション①ロジカルなコミュニケーションとは 《ロジカルシンギングとは》 Logical⋯合理的な、合理的な、筋の通った Thinking⋯考え方 ●相手から「なるほどね」と言ってもらえる筋の通った考え方 ロジカルではない会話の例 最近→いつ?(明確でない) かなり→どれくらい? 気がしていた→感覚だから分かりにくい 意見/感想(勘、経験、度胸(力量でどうにかなる!!)) ↓↓↓抽象的で根拠がない 事実(主張+根拠) 〇〇だと思います。なぜなら~の形が◎ 解像度を高める 例) 先週の土曜日(いつ)+家族3人で(誰と)+家電量販店(どこに)+新しいPCを買いに(なぜ)+電車で(どのように) ・いつ+誰と+どこに+なぜ+どのようにの形で話すと具体的に!! 「情報は感覚的に伝えるのではなく具体的に言語化する」 例)この資料”いい感じに”まとめておいてください ⇒いい感じとは…?具体的でない 【感想】 最近やかなり、いい感じに~などのワードのようにを無意識に抽象的で感覚的な言葉使ってしまう場面が多いですがビジネスの場においては具体的でないワードは相手を困らせてしまう可能性があるため気をつけようと思いました。
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基礎的な内容だった。
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わかりやすかった
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