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社会人のためのダイバーシティ講座_⑩アンコンシャスバイヤスを払拭する「リフレーミング」

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  • ダイバーシティに関して総合的な理解を行うことが出来た。
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  • 「自分と違う価値観を持ってる人の割合」をテストに入れる目的は何でしょう
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  • どうもありがとうございました。
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  • お金は他人に役にたった対価 に反する考え
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  • 最後の課題は、ひっかけもあり、純粋に理解を問うているように思えない。
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  • 確認テストに日本語の表現に関する悪意を感じる。引っかけ問題をあげつらって講師が悦に入っている雰囲気が強く気分が害された。
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  • 最後に実施する15問のまとめのテストについて、日本語の説明や言葉尻を細かく問う問題もあり、意味があるのか疑問である。
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  • ダイバーシティやステレオタイプについて、これまでぼやけた理解しかできていなかったことを認識した。リフレーミングの課題は難しく感じたが、そのぶんよい気づきを得られたと考えている。
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  • 15問中最後の問題について、リフレーミングとは、「多様性を受容・認知・活かすことにつながっていく」と講義の途中で言っており解答として間違っていない(要はいずれの選択肢も正解)と感じたので、×としての選択肢には向いていないのでないかと思いました
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  • 総合テストが難しく、やり直しましたが、とてもためになりました。違いを受容して活かしてこそダイバーシティ、進化・発展させるためにアンコンシャスバイアスは要注意、進化・発展させるためのリフレーミングということがよく分かりました。
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