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ロジカルシンキング実践編(論理的な伝え方)

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  • よかったです
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  • もっと実践的な練習があればよかった。
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  • 報告内容にプロセスや結論が抜けていたり、話の内容が似ているようで異なっていてかえって分かりにくいといった“失敗”は誰にでも存在する。 そうらならないようにするためには「結論」「原因(根拠)」「要求」の三段階で組み立てる必要がある。 本講座はそうした「ロジカルな組み立て方」を簡潔に伝えており、説明が長くなりがちな私にとって大変勉強になった。 一方で、原因が判明して何かしらの手段で解決に動いているのならば 「対応は検討していません」という繋ぎ方は少々不自然なのではないか、追加の仕事の指示などのイレギュラーは質問や進捗の確認などの簡単なコミュニケーションでリカバリーしやすい点を考えると「ロジカルでない」と断定するのはやや早計なのではないかと考えた場面もあった。
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  • 今後に活かせるよう、相手に正しく物事を伝えることを意識したいと思いました。
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  • 自身の考えを伝える上で、相手の疑問を生まない伝え方を意識するのは実務と比較しても重要だと感じた。 根拠と結論を結んだうえで話すことを今後も意識していきたい。
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  • わたし自身、今の案件で上長に何か報告する時、「あれ、言いたかったことが伝わってないかも。。」と思うことがありました。原因は、相手を混乱させるような話はしないことや、漏れなく、ダブりがなく正確に情報を伝えて疑問をなくすことを考えられていなかったからだと思うので、実践を繰り返して論理的に伝えられるようにします。
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  • 特になし
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  • 結論と根拠のどちらかが足りていないと伝えたいことが伝わらない。分かりきっている事だが、実例を使って説明してもらった事で理解が深まりました。
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  • あたりまえすぎる
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