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ロジカルシンキング実践編(論理的な伝え方)
受講者コメント
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ロジカルシンキング実践編(論理的な伝え方)
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相手に伝える際結論だけ話すのではなく根拠、原因を話し、だから何?と疑問を持たせないよう普段から意識して会話をしていきたいです。
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特になし
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話す時は気をつけようと思いました。
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私自身ロジカルな伝え方が苦手だと感じているので、今回学んだ結論と根拠、そしてそれらに繋がりがあるかしっかり意識して報連相を行いたい思いました。また、原因の内訳をMECEに伝えられているかにも気をつけていきたいと思います。
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理論的な伝え方は、日々の業務でも意識していきたいと思った
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結論と根拠はどちらが欠けてもいけないことを再認識できた。
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上司に相談する際に疑問を抱かせない伝え方が出来ているか改めて考えさせられた。
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結論と根拠どちらか一つが抜けると聴き手に疑問や不安を抱かせる事を痛感した。 また結論と根拠を伝えることが出来ていても、両者が繋がっていないと聴き手にとって納得出来るものではなくなるので注意したい。相手が誰であっても自身の意向を正確に伝えて聴き手の疑問解消に努めたい。
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結論があること、根拠があること、普段の業務においてこの2つはとても重要だと改めて感じました。また、その2つが繋がっていることも大切であり、今後も気をつけていきたいです。また、発言をする時は上記2つのことを意識しつつ帰納法やMECEをポイントにして考えたいです。
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上司や部下へ報連相の場面は今後もあるので相手に疑問を無くせれるようにロジカルな伝え方をしていきたいです。
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