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標準コース・標準学習パス一覧
(総合) OJTで身に付くExcelスキルアップ講座 【旧コース】
受講者コメント
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(総合) OJTで身に付くExcelスキルアップ講座 【旧コース】
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279件中 101-110件目の評価を表示
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なし
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全体を通して、エクセルのことがよくわかる内容でした。何度も見返したいです。
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このOJTコースで関数の講座を受けたい。また、違うシートからの情報を関数に組み込んでなど応用編も期待している。
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長い
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分かりやすい説明で、学べました。
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全体的にわかりにくく1度の視聴では理解できない。
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とても分かりやすい解説で良かったと思います。
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丁寧にわかりやすく説明をしていただいて、有難うございます。今までの講義内容を忘れないように 日々、練習に励みたいと思います。有難うございました。
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Excelの動作の原理や挙動への理解を深めるための講座でした。 導入部のセルのグループ化(ショートカットF8)についても興味深かかったですが本題について、OJT(現任訓練)を通して普段からの自分のExcel操作を見直す、新しい手法を取り入れてより効率的で安全、確実な操作を身につけるという姿勢を心に留めて受講しました。 操作時の基本的な心構えとして、Excelがいつシャットダウンしてもいいように逐一 Ctrl S で上書き保存、F12(Fnキー+F12の場合も有)で名前を付けて保存、キャンセルは Escキー を使うといったショートカットもどんどん活用していくということを確認いたしました。 '(半角シングルクォーテーション)を入力することで数値ではなく文字列としてセルに表示される方法(前回講座)や、セルのラベルをホームタブの「標準」から「文字列」に変換させることで数値データの勝手な改変を防ぐ方法、つまりExcelに文字列と数値を分けて認識させる方法があり計算の際は数値のみを計算することを理解し、セルレベル(継続される)の設定変更なのか文字(VALUE)レベル(一過性)の設定変更なのかを認識して操作する必要があることも理解いたしました。 セル同士の同一性の確認をするロジカルテストについても学びました。 エラーコード #N/A (未発見)の意味、TYPE関数による数値(1)文字列(2)の識別、関数使用時のTabキーによるショートカット、F2(確認)とEscキー(キャンセル)によるセルの関数の確認などを確認しながら、セルの持つデータの区別について深く学習しました。 Excelのショートカット操作についてレクチャーを受けました。 まず間に / を入れるような日付入力の際は Ctrl ;(セミコロン) で自動的に本日の日付が入る、Ctrl 1 で「セルの書式設定」にショートカットでき「ユーザー定義」から日付等の数値入力の設定が行える、セルのラベルを標準にすることでセルの書式設定をクリアにできる、Ctrl Z で一つ前の状態に戻すショートカットとなる、また日付の話から派生して、数値のシリアル値(入力した正数)とリテラル値(反映された数値データ(日付など)があり日付を入力した後等はセルレベルも日付になっているなどを把握しておく必要があると理解いたしました。 書式設定(Ctrl 1)から罫線を引くこともできるなど、作業効率のためにショートカット操作を覚えることもExcel操作の上達のために必要であると学びました。 ホームタブか Ctrl 1(書式設定)から少数点以下の桁数を調整でき、また桁数調整による小数の省略により数値の実態が掴めない時の F2 による確認できることを学び、時間表記に関しても書式設定からユーザー定義を[h]:mmにすることで24時間を超えて合計時間を表記できるよう変更できることを学習しました。 また、日付について、こちらも書式設定(Ctrl 1)のユーザー定義から、年の有無、年のグレゴリオ暦·和暦表記の変更、日付に付随した曜日表記の方法として書式設定のユーザー定義から「yyyy/m/d(aaa)」にすることで日付の後ろに(日)のように表示でき、aを増やし「yyyy/m/d(aaaa)」とすると(日曜日)と表記させることができます。 また()内のaをdに帰ることで、(ddd)→(Sun)、(dddd)→(Sunday)のように表記することも可能です。 これの応用で自動カレンダーの作成も可能になります。 またこちらでも本来入力した数値の実態を F2 で確認できることも再確認いたしました。 単位について、ユーザー定義から数値に単位(人、個など)を付与したい時は打ち込む単位を半角ダブルクオーテーション(Shift 2)で囲む("人"、"個"など)必要があります。 数値に3桁区切りのコンマを付ける方法として「#,##0」そして場合分けのセミコロンを使用する場合として、「#,##0;[赤]-#,##0」とすることで「正の数の場合;[赤文字で]負の数の場合」として表示させることができます。 またユーザー定義に打ち込む0の数で表示する数値の桁数を揃えることも可能です(0000→0008、0080のように)。 千円未満を非表示にする方法もあり、「#,##0,」と最後にコンマを付けることで可能となります。 また、Excelでのショートカット操作のおさらいとして、「戻る(Ctrl Z)」「下にセル移動(Enter)」「右にセル移動(Tab)」「進む(Ctrl Y)」「編集·確認(F2)」「操作·編集のキャンセル·解除(Esc)」「編集中の左端·右端移動(↑·↓)」「直前の作業と同一動作をする(F4)」「セル選択し範囲選択(Shift クリック)」「拡大·縮小(Ctrl ホイール)」「書式設定(Ctrl 1)」「コピー(Ctrl C)」「ペースト(Ctrl V)」「切り取り(Ctrl X)」「行挿入(Ctrl Shift)」「範囲選択(Shift 矢印)」「入力範囲の末尾まで選択(Ctrl Shift 矢印)」「選択前のセルに戻る(Shift BackSpace)」「範囲選択中に選択済みのセルの修整(Shift 矢印)」また、クイックアクセスツールバーの設定(ファイル→オプション→クイックアクセスツールバーから設定後、Alt 設定の数字)でよく使う操作のショートカットが可能です。 このようなショートカット操作はExcelで非常に有用なので日々の操作でおさらいを重ねる必要があると感じました。 Excel入力の際のショートカットについて、「3桁区切りコンマ(Ctrl Shift 1)」「3桁区切りコンマ+負の数赤文字(Alt H→K)」「¥マーク(Ctrl Shift $)」「選択範囲削除(Delete)」「選択範囲の書式ごと削除(Alt E→A→A)」「選択列·行の入れ替え(Shift ドラッグ)」といった会計入力、表作成におけるショートカット操作を学習いたしました。 「関数式の確認·解除(F2·Esc)」のように F2 は頻繁に使うキーですが、入力前のセルには使わないという注意も学びました。 またセル選択時の「入力モード(未入力のセル入力時)」と「編集モード(既入力のセル入力時)」の違い、編集モード中のセル内でのドラッグ操作(Shift 矢印)、ドラッグ操作中に再び F2 を押すことで入力↔編集モードに切り替えられ、他のセル選択が可能になる、といった関数操作時の便利な操作方法についても学習いたしました。
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難しかったです。
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