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【MBAシリーズ】ビジネス思考法:011_ロジカルシンキング⑨SWOT分析

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  • 分析項目を絞って行い、なおかつ 他社と差別化出来ている真因を 抽出する必要性を知りました
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  • テキストを通してロジカルシンキング⑨SWOT分析の意味が理解出来ました。
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  • わかりやすかったが、最後のテストのところの質問内容と回答に意義あり。 Q9:SWOT分析はあくまで分析を目的にしたフレームワークである。 私の回答:○ ※正解は✖ なぜ? 講座の中で講師の方もお話していたと想うが、SWOT分析は、状況把握ができるだけのため、分析し施策を考えることができないためクロスSWOT分析が必要とのことだったと想います。 わたくしもクロスSWOT分析のことであれば回答を✖としておりましたが、 この質問に体して回答としては納得がいきませんでした。
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  • 特になし
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  • 丁寧な説明で、わかりやすかったです。
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  • なし
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  • 講師の解説について。 2:SWOT分析の【8:30】の部分  クロスSWOT分析の展開の「右下のST戦略を捨てていく」と言っているが、WT戦略ではないでしょうか?
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  • SWOT分析、言葉としては聞いたことがありましたが、今回の学習でよく理解できました。
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  • 非常に分かりやすい説明で、学べました。
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  • ロジカルシンキングにおける、SWOT分析について学習しました。 SWOT分析とは、①Strength(強み)他社との差別化要因、②Weakness(弱み)競合にあって自社に無いもの、③Opportunity(機会)環境が自社に与えるプラスの影響、④Threat(驚異)環境が自社に及ぼすマイナスの影響、3C分析と同じ視線においてプラス/マイナス要因を状況把握できるフレームワークです。 それぞれ①・②の内部要因と③・④の外部要因とを組み合わせた状況を想定し、具体的なマーケティング施策を考える手法として “クロスSWOT分析” についても学習しました。 分析を行うに当たって、何が自社(自分の)真の強み(差別化点)で何が真の弱みかを具体化する、施策については重要度や影響度を踏まえて優先順位をつける、分析後の結論を明確にし、その後の展開を具体化するまでが分析であることを理解し、フレームワークとしてSWOT分析を活用できるようトレーニングを重ねたいと思いました。
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